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秋田川反のソープ!ラブ・アンド・ラブ

今回は秋田まで出張旅行に行ってまいりました!

 

表向きはもちろん「仕事ため」ですが………

 

でも本当の旅の目的は、もちろん秋田美人のオマンコ調査です!(笑)

 

だって「オマンコソムリエ」たるわたくしには、「日本全国本番風俗調査」という重大な任務を担っていますから(笑)

 

ですが、まあ、本番調査はのちほど報告するとして、まずは秋田の観光情報から。

 

みなさんは秋田の観光スポットといったら、まずなにを思い浮かべますか?

 

春は角館の桜、夏は秋田竿燈まつりや大曲の花火大会、秋は小安峡の紅葉、冬は横手のかまくらと、秋田には四季折々に様々な見どころがありますよね。

 

その他にも田沢湖やリゾートしらかみ、久保田城で有名な千秋公園、乳頭温泉(ってエロい響きですが温泉から母乳がでるわけではありません。念のため)(笑)

 

などなど、美しく豊かな自然と歴史ある街並みに、心を躍らせるかたも多いでしょう。

 

しかし今回タコ社長は、「秋田県のローカルフード探求ツアー」を立ち上げるため、主に秋田市内の美味しい郷土料理屋さんを巡ってまいりました。

 

あまり知られてないことですが、じつは秋田県って東北六県のなかで最も人口が少ない県なんですね。

 

しかし、それにしてはオリジナリティーあふれる郷土料理がたくさんあります。

 

(もちろん極上のオマンコも豊富そうです)(笑)

 

出汁と味噌をベースにしたスープに、焼き石とともに魚介を投入した「石焼鍋」は漁師たちが常食にしていた磯料理。

 

全国的にも知られている「しょっつる鍋」は野菜と魚を魚?で煮込んだ、やはり絶品の磯料理。

 

akita

 

こう考えると秋田って磯料理がとっても充実してます。そしてどの磯料理も魚介のコクが濃厚で、身体がものすごくあったまります。

 

日本三大うどんのひとつ「稲庭うどん」は歯ごたえ抜群の県民のソウルフード、「いぶりがっこ」や「ハタハタ寿司」は日本酒とベストマッチです。

 

じつはタコ社長は、「腹がふくれるとチンコもふくれる」というパブロフの犬的な身体的特徴を持っています(笑)。

 

なので食べ歩きも2日をすぎたころには、腹以上にチンコがパンパンに硬くなってしまい、歩行に支障をきたすようになってきました(笑)。

 

当然ですが、精嚢にたまった精液をなんとかしておかないことには、もう食べ歩きもつづけることができません(笑)。

 

というわけで出張2日目の夜、JR秋田駅から西に15分ほど歩いた場所にある「川反(かわばた)」と呼ばれる通りにくり出してみました。

 

ちなみに「川反」というのは正式な町名ではありません。

 

川反

 

秋田駅の西側に流れる旭川を挟んで、武家町からみた遊郭街が東側だったことから(川の反対側が転じて)「川反」と呼ばれるようになり、そのころの名残でいまも秋田県民は「川反」と呼んでいるのだとか。

 

(正式には秋田市大町といいます)

 

実際旭川の川沿いを歩いてみると、うらびれた印象はあるものの、たしかに花街特有の(そしてタコ社長が大好きな)いかがわしいい雰囲気が感じられます。

 

そしてここにはいまも「特殊浴場」が密集し、花街の名残をとどめているわけです(笑)。

 

もちろんタコ社長の目的はその「特殊浴場」、つまりソープです!

 

というわけで今回は東北NO1ソープの呼び声も高い「ラブ・アンド・ラブ」というお店に飛び込んでみました。

 

このお店に在籍しているのは、20代の「プルンプルン&美白女子」が約70名。

 

ラブアンドラブ

 

しかも(HPをご覧いただけばおわかりの通り)在籍女子のほとんどが顔を隠していません! そのうえ出勤率がめっちゃ高いっす!

 

いやあ、われわれオマンコソムリエにとってたいへん良心的なシステムです。

 

でも、逆に目移りしちゃってなかなかその日のお相手を決められません(笑)。

 

料金設定は40分15,000円、70分19,000円、100分26,000円。

 

(タクシー割り、日替わりイベント、サイコロイベントなど、割引企画多数。詳しくはHPで)

 

この日、わたくしのデカチンをオマンコでローリングマッサージしてくれたのは「キ○ちゃん(21才)」でした!

 

 

「こんばんはー♪ はじめまして♪ キ○でーす♪」

 

いやあ、わたくしタコ社長はキ○ちゃんを目にした瞬間、感動のあまりキン玉をふたつとも落っことしそうになりまたよ(笑)。

 

かわゆいっす♪ 

 

色白でクリクリした大きな瞳。こづくりなお鼻と唇。小顔で手足が超長く、タコ社長と同じ生き物とは思えません(笑)。

 

アイドル風というより「アイドルそのもの」って感じです! 

 

少なくともAKB48には絶対に入団できそうなルックスをしています。

 

「じつはわたし、デビューしたばかりの新人なんですう♪ いろいろ勉強中なんで、よろしくお願いしまーす♪」

 

心がねじれたタコ社長はこういう素直で明るい女の子に対して、すぐに意地悪な質問してしまう傾向があります。

 

「そりゃあ業界では新人かもしれないけど、そのルックスだもん♪ 若い男子にモテモテだったでしょう? プライベートではいっぱいオマンコ舐めてもらってきたんじゃないの?」

 

いま、これを書いていて思うのですが、わたしってほんとにゲスな男です(笑)。

 

「それがわたし、女子高出身なもんだからプライベートでもデビューが遅くて♪ うふふ♪ プライベートでは二人しか付き合ったことなかったんですう♪」

 

なにいいいいい!! 経験人数が2人だとおお!? そんなわけがあるかい!? そういう調子のいいビジネストークがこのタコ社長に通用すると思ってるのかね!?

 

と思いましたが、キ○ちゃんの笑顔があんまり初々しいもんだから、タコ社長はなにもいわずにチンコを勃起させました(笑)。

 

「それじゃあ浴室のほうへどうぞー♪」

 

「はーい♪」

 

タコ社長はへらへらしながら服を脱いで浴室に入りました(笑)。

 

「お客さん、オチンチンおおきいー! こんなに立派だったらAVとかにでられるんじゃないですか?」

 

タコ社長はチンコを褒められると無条件で上機嫌になってしまうバカ中年です(笑)。

 

「ふーん♪ キ○ちゃんって男優さんに詳しいんだね。そんなによくAVとか観てるの?」

 

「そりゃあ、ヒマなときとかやっぱり観ちゃいますね♪」

 

「そういうの観てるとムラムラしないの?」

 

「します、します♪ すっごいします♪ だって女優さんたち超気持ちよさそうなんだもん♪」

 

「ふーん。じゃあ、AV観てオナニーしているんだ?」

 

「はい(笑)。じつはけっこうしちゃってます(笑)。わたし、けっこう性欲が強いほうなのかも(笑)」

 

キ○ちゃんは恥ずかしいのか、全身をピンク色に染めてそういいました。

 

きゃ、きゃ、きゃ、きゃわいいいいいいいい!

 

いい忘れましたが、キ○ちゃんって着やせしてみえるけど、裸になるとすっごいボディをしているんです。

 

並々と白いお肉が盛り上がった巨乳。

 

でも、まったく垂れていません。小粒なピンク色の乳首がツンと上向いています。なのにウエストは鋭角にくびれていて、お尻が大きなハート型を描いています。

 

ちなみにキ○ちゃんって体毛が超薄いんです。たいしてお手入れもしていないのに、一本筋の割れ目が丸見えになっています。

 

わたしはオマンコソムリエの本領を発揮して、まずはその割れ目をくぱあっとして中の形状を確認してみました。

 

「あ、あああん♪ そんなに広げると恥ずかしいですう♪」

 

お、おおおおおおお!

 

キ○ちゃんってお顔は美少女なのに! お肌はスベスベの美白なのに! 割れ目は小学生みたいに超シンプルなのに!

 

マンコの中はグッチョグッチョです!(笑)。

 

ヨレヨレの小陰唇が複雑にもつれあって、レバ刺しみたいな色の包皮が盛り上がっています!

 

グ、グ、グロい!

 

グロいけど、そのギャップがエロい!

 

「ああ〜ん♪ そんなにじっくり見ないでくださいいい♪」

 

キ○ちゃんって恥ずかしいと興奮してくるタイプなのか、そういうとマンコの中からみるみる透明な愛液があふれてきました。

 

た、た、た、たまりまへん!

 

タコ社長はキ○ちゃんのグロマンにむしゃぶりついて、舌でクリを揉んで、捏ねて、愛液を飲みました!

 

秋田は郷土料理も美味いけど、女子の体液もとってもスイートです!

 

「あ、あああん♪ 気持ちいいいい! だめ、だめですう! わたし、いっちゃう! あ、いく、いくいくいくいく、いくうううううううう!」

 

キ○ちゃんはお尻をクイクイと捏ねながらいっちゃいました(笑)。

 

しかし、タコ社長がエラそうに振る舞っていられたのも、ここまででした(笑)

 

そのあと悶絶しっ放しにされたのはわたしのほうでした

 

だってキ○ちゃんって、かわい子ぶって「わたし〜、新人なんですう〜♪」とかぶっこいていたくせに、めっちゃお口とマンコの使い方がお上手なんですもん(笑)。

 

チーカマくらいしか入りそうもない小さなお口で、わたしのデカチンをニッチャニッチヤと舐めまくり、長い舌を絡ませてきます。

 

「あ、ああ、だめだよ! キ○ちゃん! そんなにしたら、おじさん、すぐいっちゃうから! う、ううう!」

 

わたしはこの段階で精液の半分くらいを漏らしていたと思います。

 

キ○ちゃんは本当に男性経験が浅いんでしょうか?

 

それともチンコを舐める才能に恵まれすぎているんでしょうか?

 

股間のあたりにキ○ちゃんの熱い息を感じながら、わたしはそう思いました(笑)。

 

わたしは鼠径部からキン玉やアナルを彼女の舌で責められつづけ、いよいよ佳境の本番プレイを迎えました。

 

キ○ちゃんの一本筋の割れ目に、フル勃起したわたしのデカチンがムニュウっと埋まっていきます。

 

せ、せまい! なんて心地いい弾力なんだ!

 

「はあ……!」

 

キ○ちゃんは熱い温泉に浸かったときのようなため息をひとつ漏らすと、ゆっくりとお尻をローリングさせていきます。

 

そのたびにチンコ全体にヌルヌルした無数の蛇に巻きつかれているような感触が通り抜けます。

 

すごい! これはすごい名器だ!

 

わたしは歯を食いしばって、射精したい衝動をこらえました。

 

でも、そんなもんはそう長くは続きませんでした。

 

「あ、だめだあー! キ○ちゃーん! いくよ、おれ、いっちゃううううう!」

 

わたしはマンコの中にものすごい量の精液をぶちまけました(笑)

 

もし、秋田ツアーが実現したら、パンフレットにぜひキ○ちゃんのオマンコの具合を明記したいくらいです!

 

でも、日本の法律がそれを許してくれません(笑)。

 

これを読んでくれている中高年のみなさん!

 

秋田で美味しい磯料理を堪能したあとは、ぜひともキ○ちゃんの名器も味わい尽くしてくださいね(笑)

 

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