熱海の風俗!ヤングレディー利用体験記

今回は東北方面から大きく南下し、「熱海温泉」のリサーチにいってまいりました。

 

関東地方に住んでいる方なら誰でも一度くらいは熱海を訪れたことがあるはずです。

 

わたくしタコ社長もバブルのころには、ずいぶんこの温泉地で羽目を外したものです(笑)。

 

なにしろ東京からは近いし、宿の数は多いし、温泉の種類は豊富だし、超くっだらない秘宝館はあるし、それに待機しているコンパニオンの数だってはんぱじゃありません。

 

なもんだからそのころバブルで小金を稼いだおっさんたちは、なにかといえば熱海に集まってオマンコ文化を愉しんでいたわけです。

 

もちろんいま現在の熱海にはバブル期のような「イケイケ・オマンコ・わはは!」的なムードはありません(笑)。

 

少なからぬ数の旅館が廃業においこまれ、大手のホテルなんかも集客に苦労されているようです。

 

街並み全体がどことなくひっそりとしています。

 

とはいえ熱海という町は、バブルのずっと以前から大規模な遊郭街であり、日本有数の芸者街でした。

 

そして現在も飲食店街のあちこちにかつての遊郭建築のおもかげをとどめています。

 

つまり熱海という温泉街には否応なく「オマンコ文化の歴史」がしみ込んでしまっているんですね。

 

そのレトロなたたずまいが「ひっそりとした印象」を与えてしまっているだけなのかもしれません。

 

もし「JAPANこっそりツアー」が実現し、日本のオマンコ文化に興味を持った外国人旅行者たちが集まったら、熱海には彼らを案内するオマンコ名所がたくさん残っています(笑)。

 

とくにわたくしタコ社長が案内したい名所は、やはり「熱海秘宝館」ですかね(笑)。

 

じつはここ、現在日本に残っている「最後の秘宝館」なんです。

 

しかもここ数年、来場者数(主に女性客)を増やしているたいへん優秀な観光名所でもあるのです。

 

バブルとともに泡のように消えてしまった日本各地の秘宝館と比べるとオマンコ文化に対する愛情や創意工夫や粘り強さが、一回りも二回りも勝っていたのですね(笑)。

 

しかしながら実際に熱海秘宝館を訪れてみると、あまりのバカバカしさ加減に圧倒されます(笑)。

 

まず展示してあるマネキンの造形がかなりチープです。

 

しかもそれがマリリン・モンローだったり、マーメイドだったり、金色夜叉の寛一とお宮だったり、一寸法師だったり、とりあげているモチーフそのものがズッコケそうになるくらい古いのです。

 

USJまで足をのばせばハリー・ポッターやジュラシック・パークのアトラクションでハラハラドキドキできる世の中で、いまさらモンローのスカートがめくれあがったくらいで誰が歓ぶのでしょう?(笑)

 

わたしには企画者の意図がまったくわかりません。

 

せめてマネキンくらいはオリエント工業さんと提携して、めっちゃ美形なスーパー・リアル・ラブドールに作りかえてほしいものです(笑)。で、展示されたラブドールさんがオマンコをくぱあっとしてくれるとたいへんグッドです。

 

とにかくこの秘宝館全体にまんべんなく行きわたっているのが、そういう「ズッコケおやじギャグ感覚」なんです。(館内に設置されたスイッチのたぐいは全部おっぱいに成形されています)

 

なんか悪口ばっかり書いているようですが、そうではなくてわたくしはこういう「スッコケおやじギャグ」をかましているこの秘宝館が大好きなんです。

 

ここまで徹底した「ずっこけギャグ」かまされると寒すぎてもう笑うしかありません(笑)。

 

こういう日本のあっけらかんとしたオマンコ文化をぜひ海外の方々にも伝えたい。そうして秘宝館を見学したのちに、ソープにでも案内して実際のジャパニーズマンコを堪能してもらいたい。

 

そう思って今度は熱海のソープを探してみたのですが、じつに哀しい結果に直面しました。現在営業しているソープは一軒しかみつからなかったのです。

 

というわけで今回は、そのソープ「ヤングレディー」を潜入調査してまいりました。 本当のところこのソープにそれほど期待していたわけじゃありません。

 

「きっと芸者あがりのババアしかいねえんじゃねえの」

 

そうたかをくくっていたのです。

 

ところが女子たちの人数といい、クオリティーといい、申し分ありません。

 

在籍しているのは20代から30代前半の美巨乳プリンプリン女子たちが約40名。

 

料金設定は60分20,000円、70分27,000円、90分35,000円。(団体割ほか割引企画多数。詳しくはHPで)

 

今回わたしのデカチンをパイズリ&フェラーリ&極上マンコで、昇天させてくれたのは「メル○ちゃん」(28才)でした。

 

 

「はじめしてー♪ こんばんはー♪ メル○でーす♪」

 

ちょちょちょちょっと待ってくださいよー♪

 

こんな女の子をよこしたらタコ社長は即イキしちゃうじゃないですかー♪

 

メル○ちゃんは巨乳でした。

 

でも、そこらへんの巨乳とはちょっとレベルが違います。

 

「うふふ♪ Jカップです♪」

 

Jカップ?

 

一般的にEカップとかFカップでもそうとうな巨乳といわれています。

 

それがE、F、G、H、Iの次の「J」なんですよ!

 

わたくしの若いころのほとんどの巨乳は、お乳以外の肉のブヨブヨしたデブでした(笑)。身体中に相当量の無駄な肉がつきまくっていて、それがたまたまお乳にも行きわたっていたわけです。

 

でも、メル○ちゃんはその手のデブ巨乳ではありません。

 

おチビでウエストは綺麗に引き締まり、手足も長い(どちらかというとスレンダー)だというのにお乳だけが突出してボリューミーなわけです。

 

正直いって身体のバランス的にはどうかと思います。つーか不自然にデフォルメされすぎているフォルムです。

 

でもね。わたしのようなオマンコ文化人にとってはその「不自然さ」が、とてつもなく魅力的に感じるんです(笑)。

 

そのうえ彼女のお顔はタレントの「優香」に似た童顔です。ギャップがありすぎです。

 

「そこまでお乳が大きいと巨乳好きがいっぱい寄ってくるでしょう? メル○ちゃんっていつからそんなにお乳が大きくなったの?」

 

「小学校の5年あたりからどんどん大きくなり始めて、ブラジャーを買いかえるのが間に合わなくなって中学二年のときにはもうお母さんのブラジャーを借りてました♪」

 

「お母さんも巨乳だったの?」

 

「Gカップです♪」

 

えええええー?! 中学2年でGカップ?! 本物のロリ巨乳じゃないですか?! メル○ちゃん、よく変態にいたずらされませんでしたね!

 

「ふふふ♪ だから狙われましたよ♪ 中学のとき体操部の顧問の先生にパイズリとかフェラの指導されちゃいました♪」

 

学校の先生が?! 中学生にパイズリの指導?!

 

おのれえええええ! 変態教師めが!

 

でも、わたしもそのころのメル○ちゃんと出会ってパイズリの指導をしたかったです(笑)。

 

「でも、わたしもいけなかったんです♪ その先生、クリとか撫でてくるのがすっごい上手で、わたしもすっごい感じちゃって、自分からそういう関係になるように仕向けてたんです♪」

 

なんて素晴らしい中学生なんでしょう(笑)。

 

いやいや、メル○ちゃんってなんてエロい女子なんでしょう。

 

「こんな話してるとすぐ時間がたっちゃいますよ♪ さ、お風呂にはいりましょ♪」

 

「はーい♪」

 

わたしは精液が漏れてヌルヌルになったフル勃起チンコを握りしめ浴室に入りました。

 

 

 

素っ裸になったメル○ちゃんのフォルムは、やっぱりちょっと異様でした。

 

このように小さな体つきの女の子に、どうしてこのような(小玉スイカ並みの)爆乳が必要なのでしょう。

 

身体全体の容量のうち、お乳の占める割合が大きすぎます(笑)。

 

そのフォルムはなんていいますか、わたくしども変態中年をムラムラさせるためだけに生み出された新種の生物みたいです。

 

それに、これは巨乳女子によくあることなんですが、メル○ちゃんのオマンコの形状もとびきりワイセツでした。

 

なにしろオマンコにもお乳同様たっぷりお肉が載って、盛り上がっているんです。

 

「メル○ちゃん、ちょっと跳ねてくれる?」

 

「は? なんでですか?」

 

「いいから跳ねて」

 

「はい」

 

メル○ちゃんは怪訝な様子でその場でピョンピョン跳ねてみせました。

 

もちろんそれと同時に爆乳がプルル〜ンプルル〜ン大きく揺れました。

 

「ほら、すごい! 揺れてる! マンコの肉まで一緒に揺れてる!」

 

そうなんです。爆乳の揺れが「大波」だとすると、マンコの肉も「小波」程度にプルプルプルプル揺れているんです。

 

わたしはこのように「揺れるマンコ」というものいまだかつて目撃したことはありません。

 

「男の人ってそんなとこが揺れると興奮するもんですか?」

 

「あったりまえだろ! 揺れるマンコなんてエロいに決まってんだろ!」

 

わたしは年甲斐もなくむきになってそう怒鳴りました(笑)。

 

「うふふ♪ お客さんって変わってますね♪」

 

それより興味をひかれたのは、やはり「揺れるマンコ」の中身です。これほどまでに充実したお肉が詰まったマンコの形状はどうなっているのでしょう。

 

わたしは小籠包のように盛り上がった割れ目に指を当てると、それをくぱあっと広げてみました。

 

お、おおおおおおお!

 

こ、これはなんてワイセツなマンコなんだあああああ! 彼女はマンコの中の肉の量がたっぷりし過ぎていて、そう簡単に「くぱあ」っとできません。肉ひだをわけてもわけても、次々と奥から新たな肉ひだがあらわれてくるような「蛇腹」みたいなマンコをしていたんです!

 

いやあ、こんなに小さな部位に、こんなに複雑な「肉のアンサンブル」があるなんて、女子のマンコって本当に不思議です(笑)。

 

それでも膣口が見える程度まで肉ひだを剥いてみると、その上部から小豆大のかわいいクリトリスがぷっくりと生まれてきました。

 

わたしはもう我を忘れてそのクリに吸い付いて舌で揉んで、捏ねました。

 

「あ、あ、あ、あ、あ! だめですうう! そうされると、わたし、すぐいっちゃいますうううう!」

 

メル○ちゃんはマンコからなにかを絞り出そうとでもするように、お尻をクネつかせて喘ぎました。

 

「あ、だめええええ! いく、いっちゃう! あ、あああああああああ!」

 

彼女はマンコの肉ひだを揉み合いながら両足をピーンっと突っ張らせていっちゃいました(笑)。

 

 

 

みなさんはJカップの爆乳女子のマットプレイを体験したことがありますか?

 

これはもうたまりません。

 

メル○ちゃんの身体には、Jカップのお乳&お尻&とびきりのふっくらマンコなど、とにかくフワフワしてプニュプニュした部位がたくさんそなわっています。

 

それらを総動員させてわたしのボディ&チンコをヌルヌルヌルヌル捏ねまわしてくるんですから、もういついってしまってもおかしくありません。

 

そして身体の性感帯が限界まで粒だってきたとき、わたしのフル勃起チンコはメル○ちゃんの、あの「蛇腹のような肉ひだを内包したオマンコ」に包まれていました。

 

ここまで書けば、その感触がどんなにミラクルかもうわかりますよね?(笑)

 

お、お、お、お、おおおおわあああああ!

 

わたしは気が付くと雄たけびをあげながらありったけの精液を彼女のマンコの中に打ち込んでいました(笑)

 

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