千葉栄町のソープ♪マハラジャに潜入!!

今回タコ社長がツアー企画の場所に選んだのは千葉県です。

 

しかし例によってテーマもルートもまだなにも考えていません。

 

そこでとりあえず目ぼしい観光地をランダムに回って、ご当地のローカルフードを食べ歩いてみることにしました。

 

千葉県って思っていたより有名な観光地がたくさんあります。

 

もっとも有名な観光地といったらなんといっても東京ディズニーランドです。まあ、ここはあらためて説明する必要もないでしょう。

 

他にも「イオンモール幕張新都心」「鴨川シーワールド」「マザー牧場」「成田山」「アウトレットパーク木更津」「九十九里浜」「市原ぞうの国」などなど、老若男女問わずに楽しめる場所が県内に点在しています。

 

料理だって海の幸から山の幸までメニューが豊富です。

 

 

今回わたしが試食したのは漁師料理の「なめろう」、「すずめ焼き」(鳥のスズメではなく川魚です)、「ひしこ押し寿司」「はかりめ(アナゴ)丼」など、「グルメツアー」なんかにぴったりの美味しいローカルフードがいっぱいありました。

 

さて、どんなツアーを企画すればいいのやら。

 

それでもなんのアイデアも浮かびません。

 

こんなときわたしはまずガッチガチに凝ってしまったチンコのストレスを解消することを心がけています(笑)。

 

そうすると気持ちがすっきりしていいアイデアが浮かぶんです。

 

というわけで試食を切り上げて、JR千葉駅にほど近い栄町まで探索にでかけました。

 

 

栄町といったら俗に「関東屈指のアンダーグラウンドタウン」と異名とるコリアンタウンです。

 

 

いくらかひなびた通りには韓国料理店や食材屋が並んでいて、ちょっと不穏な雰囲気がただよっています。

 

もちろんそこは千葉最大の繁華街であり、また悪書でもありますから奥に進めばわたしの愛するソープ街が待っています(笑)

 

今回はその中の「マハラジャ」というソープを利用してみました。

 

マハラジャ

 

ここのお店に在籍しているのは18才から20代前半の、プリプリしたロリっ子系女子たちが約30名。

 

(18才と19才の在籍率がとっても高いので、その手のマニアの方にはおススメです)(笑)

 

 

料金設定は40分16,000円、60分22,000円、80分29,000円。

 

(朝イチ割り、会員カード割りなど、割引企画多数。詳しくはHPで)

 

 

受付の黒服さんと相談し、この日タコ社長が相手に選んだのは「ゆり○ちゃん(18才)」でした。

 

「こんばんはー♪ 初めましてー♪ ゆり○でーす♪」

 

 

あらわれたゆり○ちゃんは、とびっきり瞳の大きな童顔巨乳。

 

あれ? 誰かに似てる!

 

と思ったらモデルで女優の本田翼ちゃんにクリソツです!

 

ちょっとみなさん。

 

頭の中でGカップ爆乳の翼ちゃんを思い浮かべてみてください。

 

めっちゃチンコ勃ちませんか?(笑)

 

「じつはわたしのおっぱいスライム乳って呼ばれてるんですう♪ どう♪ 触ってえ♪」

 

おおおお! なんて柔らかいお乳なんでしょう! うっかり乳首を吸ったら、乳首と一緒にお乳がズズズっと口の中に入り込み、窒息してしまいそうです(笑)。

 

ところでこんなにお乳がプニュプニュででかいのにどうして垂れずに、上向いているんでしょう? お乳にも形状記憶能力があるんでしょうか?

 

いつも思うことですが近頃の女子って、お乳が発達しすぎです。

 

しかも彼女の場合、まだ18才です。

 

こんなに大きいお乳も、まだ発展途上なんですって。

 

「でも、さすがにこれ以上は大きくなってほしくないです♪ だって今だっておっぱいが重くって肩こりがひどくて辛いんですう♪」

 

ゆり○ちゃんは貧乳女子が聞いたらグウで殴られそうなことをいって肩をすくめてみせました(笑)。

 

「じゃあ、浴室へどうぞ♪」

 

「はーい♪」

 

タコ社長はフル勃起したチンコを、ビチーっと下腹にくっつけたまま浴室に入りました。

 

 

 

素っ裸になったゆり○ちゃんの身体のフォルムが、見れば見るほどシュールに感じてきます。

 

身体のラインが、重力を無視してあんまり美しい曲線を描いているせいで、だんだん現実感がなくなってきちゃうんですね。

 

巨乳の女子にありがちなことですが、ゆり○ちゃんはお乳だけではなく、恥丘からオマンコにかけてのお肉もぽてっと盛り上がっています。いわゆる「盛りマン」ってやつですね。

 

陰毛はほとんどなく、一本筋の割れ目が丸見えです。

 

「真っ白い盛りマン&一本筋の割れ目」のビジュアルって、ぐふふふふ、めっちゃ変態心を刺激してきます。

 

「ゆり○ちゃん、オマンコくぱあっとしていい?」

 

「はい、どうぞ♪ いくらでもくぱあっとしてください♪」

 

それではお言葉に甘えて。

 

くぱあ。

 

お、おおおおおお!

 

こ、これは美しい!

 

たっぷりしたピンク色の小陰唇が膣口を取り囲み、包皮の隙間からは真珠のようなクリトリスが薄めを開けています!

 

「な、なんて綺麗なオマンコなんだ!」

 

「そうですか? 自分ではグロいとしか思えませんけど(笑)」

 

わたしはたまらなくなって包皮をずらしクリトリスを剥きだしにして、舌で揉んで捏ねました。

 

「あああん♪ そこ、だめですう♪ あ、ああああ!」

 

わたしの口の中にみるみるゆり○ちゃんの熱い愛液が流れ込んできます。

 

ううううう。なんて甘い体液なんでしょう。 ゆり○ちゃんの怒涛の反撃が始まったのはそれからです。

 

ローションでぬるぬるになったわたしの身体のうえを、ゆり○ちゃんのスライム爆乳が縦横に滑りまくり、勃起したチンコを挟んでにっちゃにっちゃと揉みしだいてくれます。

 

で、その合間に、強烈なバキュームフェラも見舞われるもんだから、もうチンコは、いついってもおかしくない「射精寸前状態」です。

 

「あ、あああ! だめだよおお! ゆり○ちゃん! おれ、いっちゃうよおおお!」

 

でも、ゆり○ちゃんは抜群の寸止めテクニックでその「いきそうで、いかない状態」をキープしたまま、お口とお乳で責め続けてくるのです(笑)。

 

そして、チンコのもどかしさが最高潮に達したときです。いよいよ本番プレイが開始されました。

 

「じゃあ、そろそろ入れますか♪」

 

ゆり○ちゃんはそういうとわたしの上にまたがり、亀頭を膣口に当てました。

 

そうして彼女がゆっくりとお尻をおろしていくにしたがい、チンコがムニュウっとオマンコの肉に包まれていきます。

 

うううううう! 素晴らしい弾力のマンコです! 

 

「ああ〜ん♪ 大きいー♪」

 

ゆり○ちゃんはそういってお尻を捏ね始めました。

 

「あんあん、当たるう♪ 奥に当たるう♪」

 

みなさんもご存知の通り、女性の騎乗位にはおおむねふたつのパターンがありますよね? 

 

ひとつはパートナーと恥骨を密着させたまま、前後左右にこすりあわせるパターン。

 

もうひとつは女子が、がに股になってしゃがみこみ、お尻を上下させてチンコを素早く出し入れするパターン。

 

きっと女子によって感じる「ツボ」みたいのが違うんでしょうね。

 

個人的にわたしは「恥骨グリグリ派」のほうが好きなんです。

 

女の子がクリトリスをグリグリするのが恥骨に伝わってきて、そのときのお尻の捏ね方とか、マンコの絞まり具合とかで、女の子が本当に感じているのかどうかがわかって興奮するんです。

 

ゆり○ちゃんの場合は完全に「恥骨グリグリ派」でした(笑)。

 

しかも彼女は本当に感じちゃってました。

 

お尻をものすごい早さで揺らしながら、わたしの恥骨でクリトリスをグリグリグリグリしちゃってました(笑)。

 

「あ、ああああ! だめえ! もう、わたし、いく、いきそう!」

 

「ぼくもだよ! いこう! 一緒にいこう!」

 

「あ、いく! いくいくいくいくううううう! あ、あああああ!」

 

「お、おおおおおお!」

 

ゆり○ちゃんとわたしはめでたく同時に果てることができました(笑)。

 

正直あんまりグリグリされたせいでちょっと恥骨に痛みが残ってたんですが、それもまたエロい思い出です(笑)。

 

みなさんも、千葉県の訪れた際には、ぜひゆり○ちゃんの「グリグリ騎乗位」を体験してみてくださいね。