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ひえん別館(福井のソープランド)で本番!

これまでいっぱしの「日本オマンコ文化研究家」を自認していたわたくしですが、東北地方を旅したことで自分の無知さ加減を思い知りました(笑)

 

日本の北、とくに日本海側のオマンコ事情を知らずして、日本のオマンコ文化を語ることなどできません。

 

「JAPANこっそりツアー」
(外国人旅行者を対象にした日本のオマンコ文化研究ツアー)

 

を成功させるためにも、日本海側(つまり裏日本)の研究はないがしろにはできません。

 

そこで今回は、前回調査をおこなった石川県から南下して、福井県福井市のオマンコ事情を取材してまいりました。

 

福井都市圏の人口は55万人程度で、わたしの印象としても、金沢、富山に次ぐ規模かなという感じ。

 

まあ、人口規模からいってもそれほど多くの風俗店が営業しているわけではありません。

 

しかしながらもっと日本海側に移動すると、九頭竜川の河口付近、港町三国町にかつて遊郭として栄えた一画があります。

 

もちろん越前のオマンコ文化を知るためにはないがしろにはできない観光地です。

 

わたしは「JAPANこっそりツアー」を実現させたあかつきには、ぜひツアーコースに加えたいと考え、かつて「滝谷出村」と呼ばれたその場所まで小旅行を兼ねて行ってみました。

 

しかし、結果的にそこには「遊郭の名残」と呼べるような建物は現存していませんでした。

 

現在も残っているのは「思案橋」と呼ばれる小さな橋―――そこが遊郭の入り口になっていて客たちの多くがその橋で立ち止まり、遊郭に入るべきか迷うことから呼ばれるようになった名称―――くらいです。

 

思案橋

 

ただ町全体が北の港町特有のひなびた空気におおわれていて、それがチンコの孤独感を刺激してきます。

 

で、わけもなくムラムラしてしまうんですね(笑)。

 

わたしのような中年男って心が淋しければ淋しいほどチンコが熱くなってしまうんです。

 

それに加えて福井県の郷土料理がそういう旅情をそそってきます。

 

とくに越前ガニ鍋、浜焼き鯖バラちらし寿司、サバのへしこ、サバ棒寿司など、海の幸は絶品です。

 

そんな美味しい料理を肴に日本酒をはしごしながら福井駅に戻ってきたら、チンコは完全に臨戦態勢を迎えていました(笑)。

 

福井市の風俗は西口から700メートルほど歩いたところにあります。しかしデリヘルやエステ店などが多く、ソープは西口から5,6分南下したエリアに2軒ほど営業しているだけです。

 

今回はそのうちの1軒「ひえん別館」を潜入調査してまいりました。

 

ひえん別館

 

風俗自体はたいへん控えめな土地ですが、このお店の泡姫の数とレベルはたいへん充実しています。

 

在籍女子は20代(巨乳多し)の色白女子たちが約60名ほど。

 

料金設定は(入浴料)お試し45分3,000円、65分5,000円、85分8,000円。

 

(年末感謝イベントなど割引企画多数。利用総額ほか、詳しくはHPで)

 

ひえん別館

 

今回わたくしタコ社長のデカチンを抜群の膣圧で揉みほぐしてくれたのは「ま○ちゃん(20才)」でした。

 

「はじめましてー♪ ま○ですー♪ よろしくお願いしまーす♪」

 

うひょひょひょひょひょ!

 

ま○ちゃんを目にした瞬間、わたしのデカチンがピクピクと小躍りいたしました(笑)。

 

なぜってま○ちゃんがわたくしの大好きな「おチビ女子」だったからです。

 

身長を訊いてみると、なんと143センチのどチビです!

 

頭の位置がわたしの肩にも届きません。

 

そのうえも○ちゃんは清純派アイドル風の童顔で、お乳はボリュームたっぷりの美巨乳です。

 

もちろんお肌はとびっきりの美白です。

 

こういうおチビの美形女子のオマンコってどういう形をしているんかなあ。やっぱり小陰唇もクリトリスもこじんまりまとまっているんかなあ。

 

それを想像するだけでチンコはもうフル勃起です(笑)。

 

「もしかして東京の方ですか?」

 

「うん♪ 出張でね♪ 福井県女子のオマンコを鑑定しに来たの♪」

 

「え? オマンコを? 鑑定?」

 

ま○ちゃんはそういうと、オマンコと口にだしたのが恥ずかしかったんでしょう、ハッとして口に手を当てて、頬をピンク色に染めました。

 

そこでわたしが手短に「JAPANこっそりツアー」の趣旨を説明すると、彼女は不安そうな顔でいいました。

 

「ええー! そうなんですかー。じつはわたし、まだ新人でテクニックに自信がないんですう。わたしのせいで福井女子の評価が下がったらどうしよう」

 

「まあまあ、ぼくが鑑定するのはテクニックだけじゃない。むしろオマンコが持っている潜在能力だから♪」

 

「なんか責任重大ですう♪」

 

わたしは若干精液を漏らしつつ服を脱いで浴室に入りました。

 

ひえん別館

 

それにしてもおチビ女子の裸って官能的です。

 

背丈は子供みたいなのにたっぷりと盛り上がったお乳がプリンプリン揺れているんですから(笑)。

 

それにまた20才のま○ちゃんはお肌の張りとみずみずしさがはんぱありません。

 

意外だったのは少女みたいな顔をしていやがるくせに、陰毛がかなり濃かったこと。

 

恥丘付近には縮れた毛がびっしりと密集して、それが亀の子タワシみたいにこんもりと盛り上がっています。

 

そういうギャップがじつにワイセツで、わたしの変態心を刺激してきます(笑)。

 

「それじゃあま○ちゃん、まずはオマンコの中身を鑑定させてもらおうかな?」

 

「………わたし、そんなに綺麗じゃないんで……ドン引きしないでくださいね」

 

「まあまあ、そう緊張しないで♪ じゃあバスタブに座って、脚を開いて♪」

 

ま○ちゃんは浮かない様子でわたしの目前に腰を下ろし、大きく足を開きました。

 

わたしは彼女の割れ目に両手の指を当てていいました。

 

「いいかな? いくよー♪」

 

くぱあ。

 

お、おおおおおおお! なぜ女子のオマンコって、こうルックスとかけ離れているのでしょう!

 

こんなにあどけない少女のような外見をしたま○ちゃんのオマンコが、なぜこんなにも険しい形状をしているのでしょう!

 

デローンと伸びた分厚い小陰唇は左右不対象で、それがヨレヨレに波打っています。しかもその二枚の肉ひだが上部で幾重にももつれ合い、折り重なって、包皮が肉団子状に盛り上がっています。

 

わたしがその肉ひだをほどくようにしてめくりあげると、ひだの隙間からオウムの舌のように赤いクリトリスがムニュウウウウウウウウっと生まれてきました。

 

真っ黒く密集した陰毛に縁どられたそのマンコの形状はとんでもなく醜悪です。

 

「……どうですか?」

 

「いやー、これはグロい。ぼくも全国でいろいろなタイプのオマンコを鑑定してきたけど、こんなにグロいマンコはみたことないなー」

 

「ええー?! そんなにい?!」

 

「ああ、グロい! ガマガエルが口を開けたみたいにグロい!」

 

「うそー!」

 

「いやいや、エイリアンの幼虫並みにグロい! グロい! グロい! 圧倒的にグロい!」

 

「いやあー(涙)」

 

もちろんわたしは彼女のグロマンに異様な興奮を覚えていました(笑)。

 

「そうじゃない♪ ま○ちゃん、ぼくはま○ちゃんみたいにグロいマンコが大好きなんだよ♪」

 

「いまさらそういわれてもうれしくありません……」

 

「ま○ちゃんみたいに顔もボディも極上に綺麗な女子の割れ目の中に、こんなにもグロテスクな肉ひだが折り重なっている♪ そのギャップの大きさにおしさんは興奮してしまうんだ♪ そういう意味で君のグロマンは素晴らしい名器なんだ♪」

 

「……そういうもんでしょうか」

 

「そういうもんだよ♪ じゃあ、次は感度を鑑定してみよう♪ ま○ちゃんはマンコを舐められるのは好き?」

 

「はい、 いちおう好きです……」

 

わたしは試しにオウムの舌のようなクリトリスの先っぽを、チロっとひと舐めしてみました。

 

「あん!」

 

ま○ちゃんはそう吐息を漏らして、アナルのしわをキュッと絞りました。同時に赤いクリトリスがぐぐっと陥没するように動きました。

 

「おおおおおー! ものすごく敏感だねー♪ クリがクイクイ動いてるよ♪」

 

わたしはそういうとクリに吸い付いて、夢中になって舌で揉んで捏ねまわしました。

 

「あ、ああああ! だめですよおおお! 感じすぎて………! すぐいっちゃいますう!」

 

それは嘘ではありませんでした。わたしの舌がクリを撫でるたびに、ま○ちゃんのアナルがキュキュキュキュキュウっと収縮するのがわかりました。

 

それと同時に熱い愛液がみるみるわたしの口に流れこんできます。それは20才女子の甘い甘い体液でした。

 

「あ、だめ! いく、いっちゃう! いくうううううううう! あ、あああああああ!」

 

ま○ちゃんはお尻を尺取虫のようにくねらせながらいっちゃいました。

 

そのときマンコの奥からビシャ! ビシャ! っと間欠的におしっこがしぶき、わたしはその聖水も夢中で飲み干しました(笑)。それでもわたしがクリを舐め続けると、彼女は身体全体をブルブル振るわせてながら叫びました。

 

「だめだめだめだめ! 漏れる、漏れちゃうよおお!」

 

次の瞬間、彼女の聖水がわたしの顔中に噴射されていました。

 

なんて熱いおしっこなのでしょう(笑)。

 

わたしは間抜けな鯉のように口をパクつかせて、必死にその聖水を飲みました(笑)。

 

 

 

その後に展開されたま○ちゃんのご奉仕は絶品でした。

 

いえ、絶品すぎます!

 

彼女は小さな身体をクルクルと旋回させながら、お口と手を駆使してわたしを責めてきました。

 

「ああん♪ お客さんのチンチン大きすぎですう♪ ま○、アゴがはずれちゃいそう♪」

 

とかなんとかいいながら、ま○ちゃんは小さなお口をめいっぱい開いて、わたしのデカチンを包み込んできます。そのせいで顔全体が間延びして、とんでもなくバカ面に変形しています。

 

でも、そうまでして亀頭に舌を絡めてくるま○ちゃんがワイセツなんです。いいえ、愛おしいのです。

 

「う、ううう! ま○ちゃん、新人とかいってたけど、めちゃくちゃ上手じゃないか♪ そんなにされたらぼく、すぐいっちゃうよ♪」

 

「うふふ♪ すぐにはいかせませんからね♪」

 

ま○ちゃんはそういってピッチを上げたかと思うと、それをゆるめ、「寸止め」を繰り返しました。

 

しかも微妙なタイミングでわたしのアナルまで撫でまわしてきます。

 

「あ、あああ! それ、だめだよおお! ま○ちゃーん!」

 

気をゆるした拍子にぴゅぴゅっとおしっこを漏らしてしまったのはわたしのほうでした(笑)。

 

それなのにま○ちゃんはチンコに唇を密閉させたまま、舌を動かし続けます。

 

この女子はわたしのおしっこも飲んでくれているのか………?!

 

わたしはおしっこと一緒に涙も漏らして感動しました(笑)。

 

「入れますよ♪ 一緒にいきましょ♪」

 

ま○ちゃんは微笑しそういうと、わたしの亀頭をぐちょぐちょになった小陰唇の中に誘導しました。

 

そしてゆっくりと彼女がお尻を下していくと、わたしのデカチンはムニュウウウウウウウウウウっとマンコの中に埋没していきました。

 

あ、ああああ! せまい! やっぱりおチビ女子ってマンコも小さい!

 

それはとんでもなく気持ちいい締め付けでした。

 

わたしは小さなオマンコで縦横にチンコを揉まれ、捏ねられ、とんでもない量の精液をぶっ放していました(笑)

 

 

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