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福島小名浜のソープ!鎌倉御殿パート2の体験記

みなさん、こにゃにゃちは!

 

あるときは旅行代理店社長、またあるときは食べ歩きの旅行者、そしてまたあるときはご当地の女子の味見をして回るオマンコソムリエ。

 

はたしてその実態は!?

 

で、おなじみのタコ社長です(笑)

 

今回はツアーの下見に福島県は小名浜まで行ってまいりました!

 

震災後、県民の方々のご苦労が絶えない福島ですが、一方で復興のきざしが着々と芽生えてきています。

 

「スパリゾートハワイアンズ」は新築ホテルと共に再オープンしていますし、「アクアマリンふくしま(水族館)」も、小名浜港を一望できる「三崎公園いわきマリンタワー(展望台)」もなかなか盛況でした。

 

「白水阿弥陀堂」は160年に建造されたお堂で、浄土庭園も素敵です。

 

「いわき市石炭化石館ほるる」の恐竜の化石展示や常磐炭鉱跡を再現した施設が意外と面白いです。

 

で、下見の最後は豊富な湯量をほこる「いわき湯本温泉」で、疲れた身体と火照るチンコを癒し、食事を堪能しました。

 

いわき湯本温泉

 

小名浜といえばやっぱり港に水揚げされたばかりの魚介類が超絶美味しいです。

 

なかでも「ドブ汁」と呼ばれている鍋が極上です。

 

ドブ汁というのは「あんこう鍋」の一種。

 

まずあん肝を熱した鍋で溶かして、水を加えずに旬の野菜といっしょに味噌仕立てで煮込むのだそうですが、水をいっさい加えないので、普通のあんこう鍋より肝や身からでるコクやダシが凝縮されているんですね。

 

この鍋とともにいわき市の銘酒「又兵衛大吟醸」を味わいつつ、「ウニの貝焼き」「メヒカリの天ぷら」なんぞを食した日には、もうチンコはピンコ勃ちです!(笑)

 

ウニの貝焼き

 

しかもここ小名浜は港から歩いてわずか5,6分のところにソープ街があってタコ社長のデカチンコを待ちわびているわけです。

 

そんなわけでタコ社長はさっそく宿を出てソープ街にむかいました。

 

ソープの店舗数は20軒前後でしょうか。

 

どことなく森閑とした港町に、突如としてソープ街が出現するんですから、ちょっと意表を突かれる感じ風景ですね。

 

でも、もともとこの辺は漁師と炭鉱夫たちで栄えてきた場所なので、伝統的にチンコをガッチガチにした男が多く暮らしておられるみたいです。

 

鎌倉御殿

 

なので人口のわりにいっぱいソープが必要だったんじゃないすかね。くわしいことはわかりませんが(笑)

 

今回タコ社長が利用したのは「鎌倉御殿Part2」というソープです。

 

小名浜にあるのになぜ店名が鎌倉御殿なのか?

 

黒服さんにそのへんの事情を訊いてみたのですが、彼らもその理由はわかっていないようでした(笑)。

 

変なこと訊いてすみまさーん♪ タコ社長はそんなことなんにも気にしてませーん♪

 

なにしろここには20代のプリプリ女子が60名以上も在籍しているんですから♪

 

ビバ! 小名浜です!

 

料金設定は60分8,000円。延長10分2,000円。めっちゃリーズナブル!

 

鎌倉御殿パート2

 

今回タコ社長のデカチンをぬるぬるマンコでほかほかにあっためてくれたのは「き○ちゃん(21才)」でした。

 

「こんばんはー♪ はじめましてー♪ き○でーす♪」

 

いままでのレポートを読んでいただけばおわかりの通り、タコ社長はいわゆる「おチビ女子」が大好きです。

 

どういう理由かは自分でもよくわからないんですが、「女子が小さければ小さいほどチンコが勃つ」という傾向があるんですね。

 

それにしてもき○ちゃんは小さすぎます(笑)。

 

身長を訊いたら146センチしかないのだそうです!

 

いやあ、このときタコ社長のチンコがどれだけ硬さを増したかみなさんにおわかりいただけるでしょうか(笑)。き○ちゃん、最高っす!

 

しかも彼女はお顔の感じが土屋太鳳ちゃんにクリソツで、美白で、お乳は超絶美巨乳です。

 

まるでタコ社長のためだけに考案されたリアルラブドールみたいな女の子なんです!

 

 

前回でもいいましたけど、わたしはおチビ女子と出会うと、異様なくらいオマンコの形状が気になってしまうんです(笑)。

 

彼女は身長に比して割れ目もおチビなのかな? 

 

となると小陰唇もおチビで、クリトリスもおチビで、膣口もおチビで、そういうオマンコを想像しているだけで、むしょうにチンコを挿入したくなってきませんか? 

 

なんかすっごく絞まりがよくて気持ちよさそうなマンコのような気がしませんか?

 

すみません。興奮してしまいました。少し落ち着きましょう(笑)。

 

「東京からいらしたんですか?」

 

「そうだよー♪ これでも一応旅行社の社長だからこうしてツアーの下見なんかやってるんだけど、じつはぼく、仕事にかこつけて『日本全国オマンコ鑑定ツアー』もつづけているんだ」

 

「はあ? オマンコ鑑定?」

 

「そう♪ 全国のご当地女子のオマンコの具合なんかを調べてリポートしてるの♪」

 

「うふふ♪ でも日本人なら具合なんかみんな似たりよったりじゃないんですか?」

 

「そうでもないよー♪ たとえば九州と東北の女子じゃずいぶん違うよ♪」

 

「どんな風に?」

 

「九州の女の子はやっぱり開放的でいきやすい。でも、東北の女の子はあったまるのに時間がかかるの。いくまでに時間がかかるけど、いったときの解放感がすごい。たとえばき○ちゃんなんかどう? オナニーのときとか時間かける方じゃない?」

 

「ああ、そういえばけっこう時間かかるかも♪ っていうか焦らしっていうんですか? わたし、オナニーしたくても時間がないときはその日はパスして、そのぶんOFFの日に思い切りオナニーしまくるんです♪ だからOFFの日は一日中オナニーしているってときもある♪ キャー♪ なんか恥ずかしー♪」

 

じつは適当な『鑑定話』をかましただけだったんですが、き○ちゃんは自分からオナニー事情をカミングアウトしちゃいました。

 

き○ちゃんってすっごく素直な女の子ですね(笑)。そういうところがきゃわいいっす♪

 

「それじゃあそろそろ浴室に♪」

 

「はーい♪」

 

タコ社長は勃起チンコをビヨンビヨン揺らしながら浴室に入りました(笑)。

 

 

いつも同じようなことばっかりいってすみません。

 

でも、いわずにはおれません。

 

やっぱり素っ裸になったおチビ女子はすばらしい!

 

そのおチビがき○ちゃんのような巨乳だったりすると、もうシュールないやらしさを放っています。

 

だって中高年のみなさん。

 

ちょっと脳内に小学生の4,5年生くらいの女の子の姿を思う浮かべてみてください。

 

で、その女の子に小池栄子並みのお乳とお尻を当てはめてみてください。

 

それってなんだか妙なプロポーションでしょ?

 

変ですよね?

 

でも、そういう変な裸体ってすっごく倒錯した変態スピリットを刺激されませんか?(笑)

 

タコ社長はビンビンに刺激されました(笑)。

 

彼女の場合、ウエストから恥丘にかけてのふくらみもじつもキュートでした。

 

まったく少女のようにあどけないフェイスをしていやがるくせに陰毛はあんがい濃い女の子でした(笑)。

 

股間に亀の子ダワシをくっつけたみたいに密集した陰毛がまるく盛り上がっています。

 

そのへんのギャップもじつにいい感じです。

 

「わたし、毛深いでしょ? わざとお手入れしないようにしているんです♪」

 

「へえ、それはなぜ?」

 

「この毛でタワシ洗いしてあげると、すっごく歓ぶお客さんがいるんです♪」

 

彼女のいう『タワシ洗い』というのはマットプレイのひとつで、女子が陰毛を使って客の身体を洗うというサービスです。

 

「そう。じゃあ、ぼくもひとつタワシ洗いをお願いしちゃおうかなあ♪」

 

「はーい♪ かしこまりましたー♪」

 

き○ちゃんはそういうとぎっしりと密集した陰毛にたっぷりボディソープをふりかけて、それを手際よく泡立てはじめました。

 

お、おおおおお!

 

真っ黒だった彼女の股間がみるみるクリーム状の泡に変わっていきます。

 

「いいですかー♪ はじめますよー♪」

 

彼女は小気味よく身体をくねらせながらクリームたっぷりの「タワシ」をタコ社長の身体中にすべらせていきます。

 

そのちょっとゴワついた感触がなんとも心地よく、またエロエロしいです(笑)。

 

「お顔はどうしますかー?」

 

「洗ってくださーい♪」

 

「はーい♪」

 

中高年のみなさん。

 

21才女子の初々しい「タワシ」で洗顔してもらうのって、めっちゃ興奮しますよ(笑)。

 

「ねえ、き○ちゃん、ついでにオマンコくぱあっとしてくれる? 小名浜女子のマンコの形を記憶しておかないとまずいから♪」

 

「はーい♪ じゃあ、よーく覚えてってくださいね♪」

 

くぱあ。

 

き○ちゃんはわたしの眼前で割れ目を広げてくれました。

 

「小名浜女子のオマンコはいかがですかあ?」

 

「うーん。どういえばいいのかなあ。ミルフィーユみたいにひだが折り重なっていて、すっごく気持ちよさそう♪ それにあんがいクリが大きいなあ♪ ほら、このクリ、パチンコ玉くらいあるんじゃないか♪」

 

「ふふふ♪ よくそういわれます♪ オナニーのし過ぎだって♪」

 

ううううう。なんて小悪魔チックにかわいい女子なのでしょう。

 

わたしは彼女のタワシに鼻を突っ込み、舌でそのクリを揉んで捏ねました。

 

「あ、あああん♪ それ、だめええ♪ 感じちゃうよおおお♪」

 

彼女のクリがみるみる硬くしこり、さらに大きくなっていくのを舌先に感じました。

 

あふれてくる愛液がとってもスイートです!

 

それからわたしたちはローションでヌルヌルになった身体を絡め合い、チンコとマンコを舐め合いました。

 

「あ〜ん♪ お客さん、大きい♪ アゴが外れそう〜♪」

 

そういいながらもき○ちゃんは小さなお口でわたしのデカチンを包み込み、縦横に舌を絡めてくれました。

 

正直この段階でわたしはかなりの量の精液を漏らしていました。

 

そうしていよいよき○ちゃんがわたしに跨って、チンコを膣口に当てがいました。

 

「入るかなあ♪ ゆっくり入れるね♪」

 

そういいながらき○ちゃんがゆっくりとお尻を沈めていきます。

 

それにともないわたしのデカチンが素晴らしい弾力で圧迫されながら彼女のマンコに埋まりました。

 

いやあ、やっぱりおチビ女子のマンコはきつくて素晴らしい!

 

それからき○ちゃんは時折キュキュッっとマンコを絞めつけながら、お尻を8の字に捏ねまわしてきます。

 

もうチンコはヘビとイソギンチャクとウナギが総動員して絡みついてきているみたいです。

 

「あ、ああん♪ 当たるよお♪ クリが当たって気持ちいい♪」

 

その声をきっかけにわたしは坐位の体位を取って、下からマンコを突きあげました。

 

「あ、あ、あ、だめだめだめ! 奥に当たる! あ、ああああ! もうだめ! いく、いっちゃう!」

 

「ぼくもだよ、き○ちゃん、いこう! 一緒にいこう!」

 

「い、いくうううう! あ、あああああ!」

 

「お、うおおおおおお!」

 

わたしたちはめでたく同時に果てることができました(笑)。

 

いやあ、それにしてもルックスも性格もマンコもじつに気持ちのいい女子でした。

 

中高年のみなさん、小名浜に立ち寄ってさいには、ぜひき○ちゃんを指名してあげてくださいね。

 

 

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