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川崎堀之内の本番風俗!アラビアンナイト(ソープ)体験記

若いみなさんはご存知ないかもしれませんが、現在「ソープランド」と呼ばれている特殊浴場は、1984年まで「トルコ風呂」という名称で親しまれていました。

 

なので、そのころわたくしどもオマンコ大好き青少年は「トルコ」という言葉を耳にしただけでチンコを熱くしたものでした。

 

当時わたくしの愛読書だった「嗚呼!! 花の応援団」の主人公青田赤道クンなどは、年がら年中デカチンをフル勃起させながら「トルコでおめこやぁぁぁぁ!」と叫びつつ精液をまき散らせていたものです(笑)

 

花の応援団

 

いま考えると途轍もなくビーチフルな漫画でした。

 

おそらく現在発行されている「嗚呼!! 花の応援団」の中からは「トルコ風呂」にまつわる場面がすべてカットされているはずです。

 

(あるいは「トルコ」が「ソープ」に書き換えられているはずです)

 

なぜそういうことになったのかというと、当時日本に留学していたトルコ人学生が

 

「チンコをきもちよくするだけの風呂に自分の国の名前を使うな! だいいちトルコにはマンコさせてくれる風呂屋なんかねえし!」

 

と怒り出してしまったからなんですね(笑)

 

トルコ風呂

 

それで困り果てた「東京都特殊浴場協会」が「トルコ風呂」に代わる名称を公募し、1984年に「ソープランド」と改称され現在へといたるわけです。

 

 

ちなみに「トルコ改称問題」に尽力したのはその当時女子アナだった(現在都知事の)小池百合子さんです。

 

わたしがいまでも小池さんをみるとそこはかとなくチンコを熱くしてしまうのは、わたしの脳内記憶のなかで「トルコと百合子」が離れがたく結びついてしまっているからかもしれません(笑)。

 

わたしがなぜこんなことを思い出しているのかというと、「JAPANこっそりツアー」(外国人旅行者を対象としたオマンコツアー)を成功させるには、まずわたし自身が「ソープランドの歴史」について学ぶ必要があると思ったからです(笑)

 

ツアーに参加した外国人旅行者たちにより深く「日本のオマンコ文化」について理解してらうためには、そういう検証が絶対に必要です。

 

というわけで今回取材にいった川崎堀之内についても、いろいろ調べてみました。

 

堀之内は規模としては吉原に及びませんが、それに次ぐ全国屈指のソープ街です。

 

多くの歓楽街、風俗街がそうであるように、この街も東海道宿場町でした。

 

まず宿場町に旅館や茶屋ができ、そして遊郭が生まれます。

 

近代になると国立競馬場の建設され、また京浜工業地帯で働く多くの労働者が川崎に流入し、歓楽街を形成していきました。

 

昭和33年の売春防止法によって売春業のすべてがいったん途絶えてしまうわけですが、それから「トルコ風呂」(のちにソープランド)となって不死鳥のごとく復活を果たしたわけです(笑)

 

 

川崎がほかの風俗街と大きく異なる点は、その後の日本オマンコ文化に大変革をもたらす偉大なムーブメントを起こしたことです。

 

あまり知られてないことですが、いまでこそソープの基本サービスとなっている「泡踊り」は、じつはここ川崎堀之内であみだされた画期的なオマンコサービスだったのです。

 

川崎市長はぜひ堀之内を「泡踊り発祥の地」として世界遺産に登録申請するべきだとわたしは思います(笑)

 

きっと川崎市民たちも自分たちが「泡踊りを発祥し伝承し続けた良民」であることに誇りを持てると思います。

 

小学校の女性教師は必ず教育実習で「泡踊り」という郷土文化を学び、子供たちにその素晴らしさを伝えなければいけません(笑)。

 

川崎堀之内

 

ともあれ先人たちの努力のかいあって現在堀之内で営業するソープの数は約60店舗。

 

今回わたしはその中の「アラビアンナイト」という高級ソープ店を取材してみました。

 

(いま気づいたんですが「トルコ」と「アラビアンナイト」ってビミョーにかぶっている気がするんですが、それはいいんですかね)(笑)

 

やっぱり堀之内のようなソープ激戦区で「高級」を謳っているお店って、採用基準がそうとう高いんでしょうね。

 

在籍している女子のクオリティーが他店とはぜんぜん違います。

 

在籍女子の約60名は、どの女子も若く美形なのは当然として、育ちのいいお嬢さまのような上品さが感じられます。

 

アラビアンナイト

 

料金設定は(入浴料)110分21,600円、220分43,200円、330分64,800円。

 

今回わたしのデカチンを天上界にいざなってくれたのは「ペルシ○ちゃん(21才)でした。

 

 

「はじめましてー♪ ペルシ○ですー♪ よろしくお願いしまーす♪」

 

ひえええええ! 妖精のような女子がやってきました!

 

サラサラのロングヘアーに真っ白い歯。透き通るような美白。清純派アイドルを思わせるベビーフェイス。柔らかそうな美巨乳。

 

こんな精霊のような女の子にわたしのような小汚い中年ハゲのチンコを扱わせていいのでしょうか?

 

もちろんいいに決まってます!(笑)

 

アラビアンナイト

 

わたしは美しすぎるペルシ○ちゃんがどんなオマンコをしているのか知りたくて知りたくて、早くもチンコをフル勃起させたあげく、精液まで漏らし始めていました(笑)。

 

「今日はお仕事お休みなんですか♪」

 

ちなみにわたしがここを訪れたのは、午前11時でした。

 

「ううん♪ 仕事できたんだよ。ぼく、国際オマンコソムリエの資格を持っているの」

 

「え? 国際オマンコ……!」

 

そこまでいってペルシ○ちゃんはハッとしたように口に手を当てて赤くなりました。

 

「うん♪ 今度外国人旅行者に日本の風俗を紹介するツアーを始めようと考えていてね。それで日本全国を回ってどの場所のオマンコが優秀か確かめているの」

 

「へえ♪ 変わったお仕事なんですね♪ それでどの場所が優秀だったんですか?」

 

「まだわからない♪ だからこれからペルシ○ちゃんのオマンコもじっくり確かめさせてもらうよ♪」

 

「ああ♪ キンチョーするう♪ お手柔らかにお願いしまーす♪ それじゃあ浴室へどうぞー♪」

 

「はーい♪」

 

わたしは勃起チンコをびっちんびっちん下腹にぶつけながら浴室にはいりました(笑)。

 

いつも思うことではありますが、美少女の裸っていくらみつめていても見飽きることがありません。

 

とくにペルシ○ちゃんのようにファンタジックな女子はなおさらです。

 

その真っ白いお肌とたわわに隆起したお乳をぼーっと眺めているだけで眼精疲労が癒されてくるような気すらいたします。

 

ペルシ○ちゃんのお肌のなめらかは現実感を欠いています。お尻なんか一点のくもりもない陶器のようなまるみを帯びています。

 

ウエストから恥丘にかけてのふくらみもなだらかで、その頂には細くて淡い陰毛がそよいでいます。

 

もちろん割れ目だって丸見えです。

 

おや?

 

でも、その割れ目はシンプルな一本筋というわけではありません。

 

割れ目の間からしなびた生ゴムのような肉ひだがはみだしています。

 

「ねえ、ペルシ○ちゃん、まずオマンコをくぱあっとしてみていいかな?」

 

「いいですけどビックリしないでくださいね♪」

 

それじゃあお言葉に甘えて。

 

くぱあ。

 

お、おおおおおお!

 

これはたしかにビックリです。

 

「うふふ♪ だからいったじゃないですか♪」

 

こ、これはなんてグロいマンコなんだ!

 

左右不対象で肉厚の小陰唇がぐっちょぐっちょ重なり合い、もつれ合った包皮が団子状に盛り上がっています。

 

「やっぱりグロいですか? わたし?」

 

「グロい! ブルドックの口みたいにグロい!」

 

「えええー?! そこまでいう?!」

 

「黒アワビとニワトリのトサカをミックスしたようにグロい! グロい! じつにグロい! これだけグロいマンコもめったにない!」

 

「ひどーい(涙目)」

 

「しかしじつに貴重なグロさだとぼくは思うよ(笑)」

 

「え」

 

そうなんです。身体中どこを探しても一点の汚濁もない、そんなにまで聖化されたペルシ○ちゃんのいやらしさやはしたなさがマンコに凝縮している、そんな風にみえてきて彼女のグロまんが異様なくらいワイセツに感じてくるんです。

 

早い話、めちゃくちゃ興奮するマンコだったわけです(笑)。

 

ためしに肉団子状の包皮を剥いてみると、パチンコ玉サイズの立派なクリトリスがむにゅうっと生まれてきました。

 

「ペルシ○ちゃん、君のマンコはグロすぎて素晴らしい!」

 

わたしはそういって彼女の巨クリにむしゃぶりつきました。そして巨クリを舌で揉んで捏ねまくりました。

 

「あ、ああああん♪ だめえええ♪ 先にいかせないでえええ♪」

 

とかなんとかいっちゃって彼女は自分からぐりぐりマンコをわたしの口に押し付けてきて、

 

「あ、あ、あ、あ! もうだめ、いく、いっちゃう! あ、ああああああ!」

 

アナルのしわをきゅうきゅう揉み合いながらいっちゃいました(笑)。

 

きっとペルシ○ちゃんってルックスは妖精だけど、根はとんでもなくスケベな女子なのだと思います。

 

「お客さん、すごーい♪ おちんちん大きいー♪」

 

ペルシ○ちゃんはさっきまでとは別人のようにいやしい顔でそういうと、上品なお口をめいっぱい開いてわたしのデカチンを包みました。

 

そのねっとりと絡みつくような舌使いは、他人棒に飢えた熟女のように濃密でした。

 

ううううう! 気持ち良すぎて苦しいいいい!

 

わたしは早くも射精衝動を抑え込むのに必死でした。

 

それなのにペルシ○ちゃんの波状攻撃は容赦なくつづきます。

 

彼女はわたしの身体中をローションでぬるぬるにして、柔らかいお乳を縦横にすべらせ、その間もひっきりなしに乳首やアナル、蟻の門渡りなどを責めてきます。

 

わたしはもう悶絶しながら必死に射精衝動を抑えるしかありませんでした。

 

「それにしてもお客さんって黒人並みに大きいですね♪ なんか入れるの楽しみー♪」

 

っていうことはペルシ○ちゃん、もしかして黒人とやったことあるんですか? 黒人並みのデカチンコがお好きなんですか? 

 

そんなことを考えているうちに、ペルシ○ちゃんは目をキラキラさせながら亀頭をマンコの入り口にセッティングしています。

 

「よーし♪ 入れちゃうぞお♪」

 

彼女がそういってお尻を下していくと、わたしのデカチンが素晴らしい弾力のなかに埋まっていきます。

 

あ、熱い! なんて熱いマンコなんだ!

 

「あああん♪ すごいよお♪ もう子宮に当たってるよお♪」

 

ペルシ○ちゃんは捏ねるようにお尻を動かし始めました。

 

わたしの恥骨のうえをペルシ○ちゃんの巨クリがすべるたびに、マンコがキュウっと絞まるのがわかります。

 

わたしたちはお互いバトルのように恥骨と恥骨をこすり合わせ、そうして絶頂にむかって駆け上がっていきました。

 

「あ、ああ! だめだめだめ! いっちゃう! わたし、またいっちゃいそう!」

 

「いいよ! きてくれ! ぼくももういくから!」

 

「あ、いく! あ、あ、あ、あ! あああああ、いくうううううう!」

 

「お、おおおお!」

 

ギュウっと絞めつけられたマンコの中に、わたしはとんでもない量の精液を打ち込みました。

 

気が付くと、わたしは無意識のうちにペルシ○ちゃんのお尻を握りしめていたんでしょう、彼女の真っ白いお尻に赤い手形が残っていました。

 

「わたしの具合、いかがでしたか? 外国人の方に歓んでもらえますかね?」

 

「うん♪ これだけ気持ちいいオマンコは世界のどこにもないと思う♪」

 

「ああ、よかったあ♪」

 

なんてきゃわいい女の子なのでしょう。

 

ペルシ○ちゃんはルックスといい性格といいオマンコといい、日本がほこる世界最高レベルの女の子です!

 

 

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