クラブロイヤル潜入レポート!福原の老舗ソープ体験

厚労省がこのたび「2016年の日本の出生者数が100万人を割り込む」ことを発表しました。

 

「統計を始めた1899年以降100万人を割るのは初めて」というのですから、約100年ぶりの出生者の減少です。

 

どうして生まれてくる子供の数がこんなに減り続けるのでしょう。日本の人口減少はどうすれば歯止めがかかるのでしょう。

 

その原因の中には景気や子育て環境など、さまざまな社会問題が複雑に絡み合っていることはわかっています。

 

もちろんわたしなどがベストな解決策を持っているわけではありません。

 

でも、ひとつだけいっておきたいことがあります。

 

子供が生まれるためにはその前段階として、まず濡れたマンコの中に勃起したチンコが挿入され、マンコによってそのチンコがぐちょぐちょに揉みほぐされ、そして男のほうが

 

「あ! あ! おれ、もうだめだ……! い、いく……!」などと言い訳じみたうめき声とともに尿道からドッピューンっと精液が放出されなければなりません。

 

つまり出生率を問題にするまえに、出会った男女がセックスをしないことにはそもそも女子は妊娠しません。

 

セックスする男女が増えれば増えるほど女子が妊娠する機会も増えてきますし、セックスの機会が減れば必然的に生まれてくる子供の数も減ってしまいます。

 

当たり前のことです。

 

同じ時期にもうひとつ「国立社会保障・人口問題研究所」から興味深い研究データが発表されています。

 

「18〜34歳の未婚者のうち、男性の約70%、女性の約60%は異性の交際相手がいないことが明らかになった。5年前に比べ、男性は8ポイント以上、女性は9ポイント以上も増加。『恋愛しない、できない若者』が急速に増えている実態が浮き彫りになった」

 

同研究所は「恋愛しない、できない若者」なんて間接的ないい方をしていますが、これはようするに「セックスしない、できない若者」といって間違いありません。

 

実際同研究所による調査で「性経験のない男女が増えている」ことも明らかになっています。

 

ようするに若者の「オマンコ離れ」が深く、静かに進行しているのです。

 

理由はよくわかりませんが若者たちは男にせよ、女にせよ、それほどオマンコしたいと思っていないようなのです。

 

というかもっと大雑把にいえば、いま日本国全体がいま「セックスレス状態」におちいっているのです。

 

厚労省はなによりも先にまずこの「セックスレス問題」をなんとかしなければなりません。

 

いくら雇用や子育て環境が改善されたとしても、日本人がパコらないことには日本の出生率があがるはずがないんですから。

 

厚労省はただちに「日本人たちがパコりたくなるような政策」を立案すべきだとわたしは思います(笑)

 

そのための有識者会議にはぜひAV界のレジェンド村西とおる監督に参加してもらって、

 

「ナイスですよぉ!」

 

を連呼しながらオマンコの素晴らしさを語っていただきたいものです(笑)。

 

わたくしタコ社長も微力ながら「日本のオマンコ推進計画」に協力してまいりたいと思い、いまも「日本全国オマンコ鑑定の旅」をつづけています。

 

というわけで今回は兵庫県神戸市のオマンコ事情を潜入調査してまいりました。

 

 

 

神戸市のオマンコ名産地といったら、なんといっても福原です。

 

福原

 

ここは西日本でトップクラスのソープ街であり、歴史的にもとても由緒のある「パコり場」です(笑)。

 

そもそも福原の発展は、1180年の平安時代にまでさかのぼります。

 

源平合戦のころからいろいろあって、幕末には外国人相手の「福原遊郭」として発展し、1958年の売春防止法制定後、多くの貸座敷が「トルコ風呂」(現在のソープランド)となり、「浮世風呂」という独自の風俗も展開させたりして営業をつづけてきました。

 

福原の歴史のなかでわたしがとくに心をうたれたのは、「阪神淡路大震災」のときにみせた福原ソープ店の対応です。

 

震災直後、福原ソープの多くは家をうしなった避難住民のために、店舗の浴室を無料で開放してあげたんですって。

 

そのときソープの浴室を利用した住民の方々は、すごく不思議な感動をなさったのじゃないかとわたしは思います(笑)。

 

でも、震災当時そのような神対応はあまり報道されませんでしたね。

 

メディアも「ソープがらみの美談」は報道しづらかったんでしょうか。

 

ひどい話です。

 

そのときの恩返しをするためにも我々はもっとソープを利用するべきだと思います(笑)。

 

現在福原で営業しているソープは60店舗以上。

 

今回わたくしが利用したのは「クラブ・ロイヤル」というお店でした。

 

クラブ・ロイヤル

 

そもそも神戸在住の女子ってたいへんレベルが高いですよね。

 

その傾向は「クラブ・ロイヤル」も同じでした。

 

在籍しているのは18才から25才までのプリンプリンムチムチ美形女子が約30名。

 

料金設定は(プラチナコース)45分17,000円、65分22,000円、85分27,000円。(ほかにVIPコースやビギナーコースあり。詳しくはHPで)

 

今回わたくしのデカチンを極上マンコで揉みしごいてくれたのは「かえ○ちゃん(24才)」でした。

 

クラブロイヤルの女性

 

「はじめましてー♪ こんばんはー♪ かえ○でーす♪ よろしくお願いしまーす♪」

 

わたしはいつも「女子のプロポーション」についてはそれほど重要視していません。

 

身体全体のバランスが整っていることより、その女子が「おチビであること」「巨乳であること」―――つまり「ちょっと偏っていること」―――に、より激しくチンコが反応してしまうタイプの変態なんですね(笑)。

 

しかしながらこのかえ○ちゃんくらいプロポーションが美しいと、もはやわたしのいびつな「変態力」もなすすべがありません。完敗です。問答無用でチンコ勃ちます(笑)。

 

ありえないくらい小さいなお顔、細身の体型に長い手足、キュウっと引きしまった小さなお尻、ほどよく上向いたCカップの美乳。

 

完璧な黄金比です!

 

わたしが見る限り、お顔もプロポーションもあの「菜々緒」を軽く越えています!

 

だとするとオマンコも菜々緒以上の「美マン」なのでしょうか?(菜々緒本人のオマンコをみたことがないので、比べようがありませんが)(笑)

 

わたしはそれを想像して早くもチンコをブル勃起させ、精液を漏らしました。

 

「それじゃお背中を流しまーす♪ 浴室にどうぞー♪」

 

「はーい♪」

 

わたしは勃起チンコをタクトのように振り回しながら浴室に入りました。

 

みなさん、かえ○ちゃんの美しさはプロポーションだけではありませんでした。

 

彼女はとてつもない「美肌女子」だったのです。

 

もちろん若い女子ならだれでもある程度は「美肌」です。

 

でも、彼女はそんなレベルじゃありません。

 

ピンと張り詰めた極上のシルクのようなきめ細やかさと光沢があります。

 

とくにお尻の美しさはきわだっています。

 

普通に生きていればどんな美しい女子のお尻にだって、蚊にくわれた跡とか、汗疹的なしみが少しくらいは残っています。

 

しかしかえ○ちゃんのお尻にはそのような「くすみ」が一切ありません。

 

もう、つるんつるんで、ぴかぴかな陶器のようなお尻です。実際そのお尻には、室内灯を反射して光の点が浮かんでいました。

 

そのうえオマンコはパイパンでした。もちろん割れ目のお肌だってお尻以上につるぴかです!

 

「ありがとうございます♪ でも、それにはちょっとした秘密があるんです♪」

 

わたしがお尻を褒めちぎるとかえ○ちゃんは照れくさそうにいいました。

 

「じつはわたし、前職がエステティシャンだったんです♪ だから脱毛とかスキンケアにかんしては、いまでも徹底したコスメをつづけているんです♪」

 

へえ〜、つまりかえ○ちゃんって美容のプロフェッショナルだったわけですね。前職では女性の美容を扱っていたというのに、どうして男のチンコを扱う仕事にリクルートしたんでしょう?

 

「それがエステを続けているうち、変な気分になっちゃって♪」

 

かえ○ちゃんはクスクス笑いながら続けました。

 

「全身エステを受けるお客さんの中にはときどきレズっ気の多い方も混ざってるんです♪ それでそのお客さんに施術しているうち、その彼女が興奮してきちゃって……♪ うちのお店では施術のとき、専用の紙ブラと紙パンツを用意しているんですが、その紙パンを微妙にずらしてわたしに割れ目とかみせつけてくるんです♪ で、割れ目はぐっしょりと濡れちゃってて、クリなんかも割れ目から飛び出すくらいに勃起しちゃってて………うふふ♪ わたし自身はレズっ気はないんですよ♪ ないんですけど、わたしまで妙に興奮しちゃって♪」

 

「そ、それで?!」

 

「丁寧にクリをくにゅくにゅほぐしてあげたら、そのお客さんが何度もいっちゃって♪」

 

「そ、そ、それで?!」

 

「わたしきっと誰かをいかせることに目覚めちゃったんだと思います♪ だったら女の人より男の人をいかせたほうがいいなって思うようになって♪」

 

「それで転職したの?!」

 

「ええ♪ 男の人が相手のほうがわたし自身も気持ちよくなれるし♪」

 

ひ、ひえええええ〜! かえ○ちゃんってなんてエッチな女子なんでしょう!

 

わたしはあらためて彼女のパイパンマンコを凝視しました。

 

「毛穴がまったくない?! ここは永久脱毛してるの?」

 

「いいえ♪ ブラジリアンワックスをつかって脱毛してます♪」

 

「なんてスベスベなんだ?! ねえ、くぱあっとしていい?」

 

「いいですけど、中まではスキンケアしていませんよ♪」

 

それじゃあお言葉に甘えて。

 

くぱあ。

 

お、おおおおおおお!

 

こ、これは! なんて清潔でかわいらしいオマンコなんだあああ!

 

それはひとことでいって「赤ちゃんのお口」のようなオマンコでした。

 

小さくてプリプリした小陰唇がつやつやと光っています。色素沈着や黒ずみは一切なく、なにもかもがフレッシュなピンク色です。

 

肉ひだの中央に尿道口があり、それが「おたまじゃくしの口」みたいにかすかにパクパクしています(笑)。

 

包皮にもダブつきやよじれがなくて、きりっと三角状に切り立っています。

 

で、その包皮を剥くとムニュウっと小豆大のクリトリスが飛び出してきました。

 

「かえ○ちゃん、ぼく、こんなにかわらしいオマンコ、みたことがないよ!」

 

わたしはそういうとクリトリスに吸い付き、舌で揉んで、捏ねまわしちゃいました(笑)。

 

「あ、ああああん♪ だめですよお♪ 感じちゃいますう♪」

 

かえ○ちゃんはそう喘ぎながらマンコから熱い愛液を絞り出します。

 

なんて上品に甘い体液なんでしょう!(笑)

 

 

 

かえ○ちゃんってさすがに元エステティシャンです。そのあと展開された彼女のご奉仕は、いつもソープのサービスとはちょっと違っていました。

 

まず彼女の「極上シルク肌」が抜群に気持ちいいです。

 

さらに柔らかいお乳と、オマンコを駆使して、わたしの全身を撫でまわしてきます。

 

正直それだけでわたしはかなりの量の精液を漏らしていました。

 

それでも極め付きはオマンコの弾力です(笑)。

 

「赤ちゃんのお口のようなオマンコ」は、作り立ての生ゴムみたいに伸縮性に富んでいるのですね(笑)。

 

わたしが恥ずかしいほど悶絶しながら射精したのはいうまでもありません(笑)

 

 

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