三重四日市市の風俗タレントクラブ(ソープ)に潜入

日本人男性のなかには「金髪コンプレックス」を抱えている方が少なからず散見します。

 

ミラ・ジョヴォヴィッチのような「金髪・青い瞳・美乳・長身」の欧米女子をみると無条件にチンコを硬くしてしまう。

 

そういうタイプの男たちです(笑)。

 

当然ですがそういう方々は、ネットで欧米もののアドルトビデオを渉猟してはオナニーに励んでおられるようです(笑)

 

でも、わたくし自身にそういう傾向はほとんどありません。

 

欧米女子たちにはアジア人にはないドラマチックな美しさがある。

 

そのことはよくわかっています。

 

来日したハリウッド女優をテレビで観たときなど「なんて綺麗な女子なんだろう」と圧倒されることもしばしばです。

 

でも、だからといってそれでチンコが反応するかというとそれほどでもないんですね。

 

アダルトビデオに限っていうと欧米女子と日本人女子ってセックスしているときの反応が全然違います。

 

わたしには欧米女子のセックスがすごくあけっぴろげでスポーツ感覚でパコっているようにみえてしまうんです。

 

日本人女子の持っている「ためらい」とか「羞恥心」みたいものはまったく感じ取れません。

 

いくら綺麗な欧米女子だって、バカでかいバイブでマンコをシェイクしながら「AH!」「OH!」「YES!」「OMG!」「mmmmm!」とかわめき散らされてはちょっと引いてしまいます(笑)。

 

だったら日本人とよく似た韓国・中国人女性はどうかというと(アドルトビデオをみた限りでは)やっぱり「いまいち」といわざるを得ません。

 

なにが「いまいち」なのかって、やはり「ワイセツ感」でしょうか。

 

アドルトビデオの作り手の問題もあるのでしょうが、韓国・中国人女性って挿入に至るまでの道順が単調なんです。

 

「焦らし」が足りないんですね。

 

そこへいくと日本人女子のセックスって本当にいやらしいです(笑)

 

S女にしろ、M女にしろ、パートナーとのやりとりに独特の押し引きがあります。

 

つまり日本人女子には「ワイセツ感」を表現するための機微というかグラデーションが、当人も知らない蓄積されているんです。

 

わたしはこのように芳醇なオマンコ文化を持った国に生まれて本当に幸せだと思っています(笑)

 

つまりわたしは日本のオマンコ文化しか愛せないバリバリの「オマンコ愛国者」なのです!

 

しかし、外国人たちは日本のオマンコ文化のことをわかってくれているのでしょうか。

 

「日本人女子特有のワイセツ感」を理解し(興奮し)てくれているのでしょうか?

 

最近「日本すごい!」とかいって日本を褒めちぎるテレビ番組がやたらと放送されていますが、日本のマンコを扱った番組はまだみたことがありません(笑)。

 

つまり、まだまだアピールが足りないのです。

 

それではいけません。来たる2020年東京オリンピックまでに、一人でも多くの外国人に日本のオマンコ文化の素晴らしさを知ってもらわなければなりません!

 

そう思ってわたしは「JAPANこっそりツアー」を企画したのです(笑)

 

そして、そのツアーの準備作業として現在日本全国を回って、より質の高いご当地マンコを見分しているのです。

 

というわけでまたまた「オマンコ鑑定の旅」にいってまいりました。

 

今回のご報告は三重県は四日市市のオマンコ事情です。

 

 

 

四日市といったら東海地方を代表する大規模コンビナート工業地帯であり、人口30万人の三重県最大の都会です。

 

しかしながらこと風俗に関してはたいして特筆すべきものがありません。

 

かつては諏訪公園の西側一帯に「春告園」や「港楽園」といった遊郭があったらしく、路地に分け入ればけっこう「裏風俗」も盛況なようです。

 

諏訪公園

 

でも公園周辺には林家パー子に似たど派手なババア(おそらく60代)の立ちんぼがうろついているだけです。

 

「おにいさん、どう? 遊んでかない?」

 

わたしと目が合ったパー子が声をかけてきました。

 

どうせだからわたしは彼女にリサーチしてみました。

 

「いくらで付き合ってもらえるの?」

 

「40分20,000円。びた一文まかんないよ(笑)」

 

「ごめん。いま一万しかないんだ」

 

「だったら一万でいいよ(笑)」

 

「だめだよ。そうしたらホテル代払えなくなっちゃうよ」

 

「あんた、いい年してほんとに一万しか持ってないの?」

 

「うん。ごめんね」

 

「冷やかしなら声かけてくんじゃないよ! あっちいっとくれ!」

 

わたしから声をかけたわけでもないのにわたしはパー子に怒鳴られました。

 

もっとも仮に15,000円くれるといわれてもパー子とオマンコする気にはなれません(笑)。

 

パー子の商売は成り立っているのでしょうか?

 

じつは四日市内にソープは3軒しか営業しておらず、パー子がうろついていたすぐ近くにそのうちの一軒「タレントクラブ」がありました。

 

わたしはもう歩くのが面倒になり、その店のドアをくぐりました。 いやいやいや、あの妖怪じみたパー子になじられたあと、このお店に入ると地獄からいきなり竜宮城にワープしたような気分になります(笑)。

 

だってこの店に在籍しているのは20代から30代前半のプリプリ女子が40名。

 

タレントクラブ

 

その泡姫のラインナップを眺めているだけで、わたしのチンコは一気に息を吹き返しました!

 

料金設定は50分20,000円、70分25,000円、90分30,000円。

 

おい、パー子よ! ここの泡姫が40分20,000円だというのに、どうしてあなたが40分20,000円なんだい?

 

この世は不条理に満ちています。

 

今回わたしのデカチンを極上マンコで揉みほぐしてくれたのは「さ○ちゃん(24才)」でした!

 

 

「はじましてー♪ こんばんはー♪ さ○でーす♪」

 

みなさん。

 

これはパー子をみたあとだからじゃありません。

 

さ○ちゃんの美しさは錯覚なんかじゃありません。

 

ひとことでいうならモデルで女優の菜々緒です!

 

色白で、超小顔で、手足がうそみたいに長いauのCMでお馴染みのあのツンデレ「乙ちゃん」そのものです!

 

しかもさ○ちゃんは本物の乙ちゃんよりお乳がでかいっす!

 

Fカップの美巨乳です!

 

柔らかそうなお乳が歩くだけでゆっさゆさ揺れちゃってます。

 

「ええー?! わたしが菜々緒に?! いわれたことありませんけど♪」

 

いったい三重の方々はテレビを持っているんでしょうか。auのCMをみたことあるんでしょうか。菜々緒よりさ○ちゃんのほうが綺麗なんで、気づかなかったんでしょうか。

 

まあ、そんなことはどうだっていいです。とにかくわたしはこれから菜々緒クラスの美形女子のオマンコとたわむれることができるんですから。むふふふふふふ♪

 

「三重には出張でいらしたんですか?」

 

わたしは例によって「JAPANこっそりツアー」の趣旨を説明し、現在「日本全国オマンコ鑑定の旅」を続けていることを告げました。

 

「へえ♪ 日本の女子って世界の女子に比べてそんなにエロいですか?」

 

「エロいなんてもんじゃないよー♪ もし、エロのワールドカップがあったら絶対日本の女子が優勝するよー♪」

 

「いやーん♪ そんなに褒められるとプレッシャーかかっちゃうじゃないですかー♪」

 

さ○ちゃんは真っ白い歯をみせて笑いました。

 

こんなに清潔そうなお口でチンコを舐めてもらうのかと思うと、早くも精液が漏れ出してきます(笑)。

 

「あ、でも、そういえばわたし、セックスのワールドカップみたいな動画、ネットで観たことあります♪」

 

「え? どういう動画?」

 

さ○ちゃんがいうには出場した何組かのカップルがシャッフルされ

 

(スワッピング状態にされて)

 

どの彼女がより早く彼氏以外の男をいかせることができるか、彼氏のほうは敵対する相手の女子をいかせることができるのか、そのタイムを競う合うという趣向らしいです。

 

「すごくくだらない動画なんですけど、それ観てたら血が騒ぎました♪ だって仕事柄、わたしが出場したら絶対優勝できそうな気がしたんですもの♪」

 

たしかに、もし日本の泡姫がその大会にでたら優勝間違いなしです! 

 

「Japan is NO1!」というわたしの考えはやっぱり正しい! わたしはさらに確信を深めました。

 

「でも問題は彼氏のほうですよね♪ だって動画の彼氏ってみんなすごいマッチョでオチンチンもすごいんだもん♪」

 

「………」

 

たしかに日本の女子のレベルは高いけど、男は………どうなのでしょう(笑)。

 

少なくともわたしはマッチョではありません。ただの不細工ハゲです。

 

「あ、こんな話してるとどんどん時間が無駄になっちゃう♪ さ、お風呂に入りましょ♪」

 

「はーい♪」

 

わたしはフル勃起したチンコで素振りをしながら浴室に入りました(笑)。

 

「お客さーん♪ オチンチンこんなに大きいじゃないですかあ♪ これならワールドカップにでても勝てますよ♪」

 

さ○ちゃんはわたしを洗体しながらチンコを握っていいました。うううう♪ さ○ちゃんの手ってやわらかくて、あったかーい♪

 

「でも、なにしろこのルックスだからね♪ ハゲでデブで不細工だもん♪」

 

「このオチンチンがあればだいじょうぶ♪ 大きいだけじゃなくてこんなにコチコチに硬いもん♪」

 

くうううううう♪ うれしいこといってくれます!

 

「だったらさ○ちゃん、ぼくといっしょにワールドカップでてくれる?」

 

「もちろん! 二人で一緒に優勝しましょ♪」

 

さ○ちゃんって綺麗なだけじゃなくて心もやさしい女の子です! わたしは精液と一緒に涙を流しそうになりました!(笑)

 

素っ裸になったさ○ちゃんのボディは、やっぱり超一級の官能美がありました。

 

身体全体がじつに美しい曲線で形作られています。

 

そして真っ白なお肌には、一点のくすみもありません。

 

とくにお尻は白磁のようにつやつやと光っています!

 

ウエストから恥丘にかけてのふくらみもなだらかで、その頂上でごくごく淡い陰毛がそよいでいます。

 

でも、お乳同様、割れ目のお肉はたっぷりしています。

 

こういう美形女子のオマンコはどういう形状をしているのでしょう。

 

わたしは割れ目をくぱあっと広げてみました。

 

お、おおおおおおお!

 

こ、これは! なんてワイセツなオマンコなんだ!

 

煽情的なピンク色をした小陰唇がバタフライ状に大きく広がり、その中心にある膣口は鯉の口ように開いたり閉じたりしています。肉ひだが折り重なった包皮をずらすと、そこから小豆大のクリトリスがムニュウウっと生まれてきました。

 

わたしはもうたまらなくなってそのクリに吸い付き、舌で揉んで捏ねちゃいました。

 

「あ、ああああん♪ だめえ♪ そんなにしたら先にいっちゃううう♪」

 

さ○ちゃんのクリは敏感で、舌でなでるたびにアナルがキュキュッとしわを揉み合うのがわかりました。

 

ところがそこでわたしの誤算が生じました。

 

「よーし♪ こうなったらワールドカップだ♪ わたしが先にいかしてやるう♪」

 

さ○ちゃんがそういってわたしのチンコに唇をかぶせてきたのです。

 

わたしたちは69の体位になって、いきなりバトルのような展開が開始されました。

 

でも、それは夢のように気持ちいいバトルでもありました。

 

わたしは快楽の海にただようように悶絶し、腰を跳ね上げ、さ○ちゃんの素晴らしいマンコの弾力に包まれながら果てました。

 

 

最近更新した記事

 

三重のソープランド一覧

  • シルクハット 入浴\5.000〜 45・70・90分 四日市
  • タレントクラブ \20.000〜 50・70・90分 四日市
  • 徳川 入浴\5.000〜 40・70・90分 津 大門