新着記事

川崎南町で夜遊び!川崎エルカーヒル(ソープ)

川崎には、堀之内の北側に(堀之内についで)ビッグなソープ街「南町」があります。

 

ここは東海道川崎宿の貸座敷が明治35年に移転されてできた歓楽街で(その後売春防止法の施行などにより)、堀之内と似たような経緯で現在のソープ街になりました。

 

南町

 

じつはタコ社長は堀之内、南町をふくむここ川崎から「JAPANこっそりツアー」(外国人旅行者を対象とする日本オマンコ文化研究ツアー)を始めようと思っているんです。

 

なにしろ川崎には日本の「オマンコ文化」が凝縮されています。

 

みなさんは川崎の金森神社(通称かなまら様)をご存じでしょうか。川崎大師近くの若宮八幡宮境内にある古い神社です。

 

この神社では毎年4月の第1日曜日に「かなまら祭」という奇祭が催され、近年外国人観光客たちからおおいに注目されているんです。

 

なぜそんなことになっているのかって?

 

それは金森神社のご神体がばかでかい「チンコ」だからです(笑)

 

かなまら祭り

 

「かなまら祭り」は商売繁盛や子孫繁栄に御利益があるとされ、金森神社のご神体である3種類のばかでかいチンコの神輿を担いで川崎大師の商店街を練り歩きます。

 

そのときのシュールな光景がSNSなどを通じて世界中に広まり、ここ5年ほどは約2万人の人が集まる人気祭りとなっているのです。

 

わたしとしてはぜひこの「かなまら祭り」と絡めてくだんのツアーを展開したい、そう考えています。

 

じつはわたし自身も3年ほどまえ、一度だけこの「かなまら祭り」に参加したことがあります。

 

「奇祭」だの「秘祭」だのといえばきこえはいいですが、実際その場をおとずれるとはっきりいって「どうかしている祭り」としか思えません(笑)。

 

だって「デカチン神輿」の異様さもさることながら、縁日で売っているのがチンコ型の飴とかマンコ型のまんじゅうとかで、とにかく神社周辺はその期間チンコとマンコであふれかえっているんですから(笑)。

 

て、女子中高生と思しき女子が極太ディルド型の飴をペロペロしたり、チョパチュパ吸い付いたりしているんですから(笑)。

 

極めつけは境内に用意された2メートルほどの木彫りのデカチンコです。そのデカチンに若い女子たちがまたがって安産を祈願してワーワー歓んじゃってるんですから。

 

まったくどうかしてます(笑)。

 

わたしはそのクレージーな日本のセレモニーにぜひ外国人たちにも参加してもらい、そのあとソープで日本女子の本物のオマンコを味あわせてあげたい。

 

そのことによって真の日本オマンコ文化を世界に浸透させたい。これぞまさに外国人チンコに対するマンコの「お・も・て・な・し」である!(笑)

 

と、タコ社長はかように考えているわけであります(笑)。

 

というわけとりあえず「南町」の下調査に行ってまいりました。

 

JR川崎駅南口を降りたら銀柳通りからチネチッタ通りを抜け、名画通り名店街を第一京浜にむかって歩いていきます。

 

そうするとおしゃれで華やかだった街の景色がどんどん淀んだような暗さを帯びてきます。

 

路地にはジャパニーズマフィアらしき方々もけっこう行きかっていて、たいへんDEEPな雰囲気です(笑)。

 

「こりゃあ油断したらまずいぞ」

 

そう思ってアナルを引き締めなおしたころ、目的のソープ街に到着しました。

 

今回タコ社長選んだのは「川崎エルカーヒル」というお店でした。

 

このお店はいわゆる「熟女専門店」で、30才を中心とした若妻が約30名在籍しています。

 

川崎エルカーヒル

 

ところで日本では「熟女」ときいただけでチンコを瞬間勃起させてしまう熟女好男性が相当数存在していますが、外国人ってどうなんでしょうね。

 

どちらかというと幼女好きのど変態のほうが多いような気もしますが。

 

でも、まあ、それはどっちだっていいです。

 

ここまできたら外国人の趣味なんかしったこっちゃありません。

 

この日のわたしはとにかく熟女とオマンコしたかったんです(笑)。

 

料金設定は110分(入浴料)12,000円。

 

この日、わたしのデカチンをお口とマンコで完全燃焼させてくれたのは「サイ○さん(35才)」でした。

 

「はじめましてー♪ サイ○と申しますー♪ よろしくお願いいたしまーす♪」

 

これは外国旅行者を案内した際、ぜひ訴えたいところですが、日本女性ってほんと若くみえますね。

 

サイ○ちゃんは35才ですがまだ20代前半にしかみえません。

 

エルカヒール

 

お顔の感じは女子アナの加藤綾子。首や手足が長くて、お尻の位置がわたしよりずっと上にあります(笑)。

 

しかもお乳はFカップの美巨乳です。

 

「へえ♪ 旅行社の社長さんなんですか? すごーい♪」

 

「たとえばもし、ぼくがここに外国人の団体客を連れてきたらサイ○ちゃんならどうする? 積極的にサービスしてくれる?」

 

「そりゃあ当然です♪ 日本人と同じお客様ですもの♪ 日本で最高に気持ちいい思い出をもって帰っていただくように頑張ります♪」

 

「いままで外国人にオマンコをさせてやったことある?」

 

「いえ。プライベートではありません♪ そもそもわたし、経験が少なくって……なのでセックスに目覚めたのはむしろこのお店で働いてからなんです♪」

 

彼女がこのお店で働いているのは土日だけ。普段は一般企業のOLとして働いているんですって。週末だけのソープ嬢ってなんかエロエロしいです。

 

「でも月曜から金曜まで働いて、土日もお店じゃ大変じゃないの?」

 

「お休みはないですけど、全然大丈夫♪ 色んなことが新鮮ですし、今日はどんな人が来るのかな?、またあの方は来てくれるかな?っていうのが楽しいんです♪」

 

「外国人とオマンコするとしたら、どこの国の男とやりたい?」

 

「そうですねえ……」

 

サイ○ちゃんは真剣に考え込んでからいいました。

 

「やっぱり黒人の方かなー」

 

「えー! でも連中ってものすごくチンコでかいよ。大丈夫なの?」

 

「うふふ♪ 大きい方に興味あるんです」

 

サイ○ちゃんってものすごく上品な顔をしているけど、本当はそうとうヘビーなチンコ好きなのかもしれません。

 

「そうなんだー。デカチン好きなんだー。じゃあ、ぼくなんかどう?」

 

わたしはさっとズボンを下し彼女に自分のデカチンを見せつけました。

 

「まあ! すっごい! こんなに大きいお客さん、いままで会ったことありません♪」

 

「じゃあ、黒人のまえにぼくで試してみて」

 

「わかりました♪ それじゃあ浴室にどうぞ♪」

 

「はーい♪」

 

わたしはフル勃起したデカチンでビュンビュン素振りをくりかえしながら浴室に入りました(笑)。 白く、柔らかく、大きなお乳をそなえたサイ○ちゃんの裸体は、いうまでもありませんがとってもビューチフルでした。

 

でも、ただ美しいだけではなく、そこにそこはかとない30台のいやらしさもただよっています。

 

「じつはわたし、この仕事を始めるまで一回もちゃんといったことがなかったんです♪」

 

それがソープで働くようになって、責めたり、責められたり、を繰り返しているうちに、「いくことの素晴らしさ」に目覚めていったんですって。

 

「そうしたらプライベートのセックスもぜんぜん変わってきました♪ パートナーに自分がしてもらいたいプレイを伝えることができるようになって………」

 

いまもセックスをするたびに自分の感度があがっているのがわかるんですって。

 

ううううう。わたしもサイ○ちゃんとプライベートでセックスしたいっす(笑)。

 

「ちなみに何をされるといきやすいの?」

 

「やっぱりアソコを舐めてもらっているときですかね♪ 最近では濡れる量がどんどん増えてきちゃって、自分でも恥ずかしいくらい気持ちいいんです♪ それに性感帯も増えてきたみたいで、それまでオッパイはあまり感じることがなかったんですけど、すごく感じるようになりました。乳首を優しく甘噛みしてもらうのがこんなに気持ち良いだなんて知らなかったです♪」

 

そこまでいわれちゃったら、わたくしタコ社長も一肌脱がないわけにはいきません。

 

まずは彼女のピンク色の乳首をじれったいくらいにレロレロしてから、チューチュー吸って、軽く歯で挟んでみました。

 

サイ○ちゃんはそれだけで、

 

「は……!」

 

っと息を詰めてのけ反り、アナルのしわを揉み合っています。

 

巨乳女子の多くがそうであるようにサイ○ちゃんはマンコのお肉もとっても豊満でした。

 

ふっくらした恥丘には淡い陰毛がそよぎ、小籠包を並べたみたいな割れ目がいやらしいです(笑)。

 

しかもその割れ目にはすでに愛液があふれてキラキラ光っています。

 

わたしは左右の割れ目に指を当て、それをくぱあっと押し広げました。

 

お、おおおおお!

 

なんてワイセツなオマンコなのでしょう!

 

たっぷりと肉厚な小陰唇がバタフライ状に広がり、愛液に濡れたそれがヌラヌラとテカっています。包皮をずらすとそこから枝豆サイズのたくましいクリトリスがにゅうっと生まれてきました。

 

わたしがそのクリに舌を這わすと、サイ○ちゃんの様子が一変しました。

 

「あああ! あんあんあん! そこ感じるう! 気持ちいいい! もっと……! もっともっとぐちょぐちょにしてえええ!」

 

彼女はリズミカルにお尻をクイクイ振って、わたしの舌にクリトリスを押し付けてきます。

 

「あ、あああ! だめえ! もうだめ! いく、いっちゃう! あ、あああああああああ!」

 

サイ○ちゃんはおしっこをチビらせながら、両足をピーンと突っ張らせていっちゃいました(笑)。

 

いやあ、サイ○ちゃんのリアクションは本物です。発展途上だった身体の感度がよくなりすぎてコントロールがきかないのです。

 

わたしは彼女がいったあと「お掃除クンニ」をしながら愛液を飲みました。

 

熟女の愛液って超甘いっす!(笑)。

 

「あ、あ〜ん♪ おおきー♪ おっきいチンチンってわたしだーい好き♪」

 

サイ○ちゃんはうるんだ目でそうささやきながら、わたしのデカチンにぽってりした唇をかぶせてきました。そうしてチンコ全体を軽く吸引しながら長くてヌルヌルした舌を絡めてきます。

 

き、気持ちいいい………!

 

彼女が業界未経験の新人だなんて信じられません。

 

マットプレイでは互いのマンコとチンコを揉み合い、舐め合い、こすりつけ合いました。

 

そうしていよいよ本番を迎えたとき、ふいに彼女はいいました。

 

「昨日初めてお客さんにいわれたんですけど、わたし『数の子天井』らしいんです♪ 自分ではよくわからないので、確かめてもらえますか?」

 

それから彼女はデカチンの先をマンコにあてがい、ゆっくりとお尻を沈めてきました。

 

チンコは亀頭から陰茎へと、むにゅうううううっと熱くて弾力のあるお肉に包まれていきます。

 

「どうですか?」

 

「ちょっと動いてみてくれる?」

 

「こうですか?」

 

サイ○ちゃんがそういってお尻を前後に捏ねたときです。

 

な、な、なんだ?! これは?!

 

亀頭がヌルヌルぐちゅぐちゅした「無数の突起」に当たっています。

 

「あ、ああ! すごいよ、サイ○ちゃん! 間違いない! 君はものすごい数の子天井だ!」

 

それだけじゃありません。彼女はここのところ「抜かずの2発」を目指して膣圧トレーニングを行っているらしく、マンコの絞め方がはんぱじゃありません!

 

いやあ、とてつもない名器です!

 

お互いに激しく性器を捏ね合って絶頂に達したあと、彼女は白い顔を上気させながらいいました。

 

「早く外人さんともプレイしたーい♪ お仕事がんばってくださいね♪」

 

はい! 日本のためにタコ社長はがんばります!

 

最近更新した記事

【素人】久々にハメ撮り!美人な女子大生とパパ活でセックスして泊まってきました。デート費用3万5000円。


【素人】出会い系で知り合ったセックスレスの人妻とスグにヤレた!出会い系で知り合ってスグに待ち合わせてカフェで雑談してラブホへ。主婦の浮気が増えている理由が分かります。


パチンコに負けて売春してるOLさん…2回目はカラオケおごってタダマンさせてもらいました。