宮城国分のソープ仙台マキシム

今回のタコ社長の出張先は仙台です。

 

仙台といえばいわずと知れた東北随一の大都市であり、豊かな自然に囲まれた「杜の都」です。

 

また戦国武将伊達政宗ゆかりの地としても有名で、青葉城をはじめとする歴史的観光スポットもたくさん残っています。

 

でも、タコ社長はそういう人気スポットより青葉通りのケヤキ並木とか仙台朝市のような人々と暮らしが溶け合ったような景色が大好きです。

 

もちろんその景色のなかには若い女子たちの姿も混ざっています(笑)

 

仙台って本当にエロカワ女子が多いんです。

 

なので往来を通りかかる女子たちを眺めているだけで、チンコがどっくんどっくん脈打ってしまうんです(笑)

 

それに加え、仙台には美味しい食べ物があふれています。

 

おなじみの「牛タン」を筆頭に、「はらこ飯」「はっと汁」「ずんだ餅」「フカヒレ」「温麺」などは町中どこでも食べられます。

 

酒が好きなタコ社長は「ホッキ貝のぬた」や「ホヤ料理」などの珍味を肴に、秋田の銘酒を堪能しました。

 

ホヤ料理

 

で、そういう珍味の「貝類」ばっかり食していると、不思議なことに人間アワビを無性に味わいたくなってくるんですね。

 

人間のアワビってなにかって?

 

もちろんオマンコです(笑)

 

というわけでわたしは、仙台最大の歓楽街、国分町にくり出すことにいたしました。

 

歓楽街といってもそこは仙台です。

 

他の地方都市に比べると上品な印象がありますね。

 

というか普通のお店と風俗店がごちゃごちゃに入り乱れています。

 

他の地方都市では通常ソープ店が一区画に密集して並んでいますが、ここ仙台では国分町通り全体に点在しているんですね。

 

今回わたくしは、その通りの中の一軒、仙台最大といわれているソープランド「MAXIM(マキシム)」を利用してみました。

 

マキシム

 

このお店に在籍しているのは洗練された20代の美形女子が約70名。

 

どの女子もプリンプリンしてて、キラキラしてて、なおかつ上品なセレブっぽさが感じられます。

 

タコ社長的にいうともう全員が「最高級アワビ」です(笑)。

 

「うううう。1回くらいは食ってみてええええ!」

 

そう思わせる女子たちです。

 

料金設定は基本料金が11,000円。延長料が(20分)10,000円。

 

(コスプレ無料、午前10時までに入店すると3,000円OFF。その他、割引企画多数。詳しくはHPで)

 

今回タコ社長のデカチンを極上アワビでモミモミしてくれたのは「立○ちゃん(23才)でした(笑)

 

マキシム

 

「こんばんはー♪ 立○ですー♪ はじめましてー♪」

 

あらわれた立○ちゃんは、美白で巨乳。お顔の感じは、そう、アイドルグループでんぱ組.incの最上もがちゃんにクリソツで、なおかつとっても背の小さなおちび女子でした。

 

きっと彼女のアワビも小づくりなんかなあ。貝柱はどうなってんのかなあ。

 

ぐふ。ぐふふふふふ。

 

わたしは彼女のアワビを想像して、早くもチンコがガッチガチです(笑)。

 

「もしかして東京からいらしたんですか?」

 

「そうだけど、どうしてわかるの?」

 

「うふふ♪ 冬服の感じがこっちの人と違うから」

 

立○ちゃんにいわせると、宮城県人と西側の人間では、冬に対する備え方がびみょうに違うんですって。そんなことまったく気づいていませんでした。

 

面白いですね。

 

「仙台にはお仕事で?」

 

「うん」

 

「どういうお仕事なさってるんですか?」

 

「さすらいのオマンコソムリエ」

 

「え? オマンコ……!?」

 

立○ちゃんはそこまでいって慌てて口をつぐみ、それから顔を真っ赤にして目を伏せました。

 

照れたその顔がめっちゃかわいいっす!

 

「本当は旅行代店をやっているんだけどね。出張のときは必ずご当地の風俗を利用して、その県の女子たちのオマンコの具合を比べているの?」

 

「へええ♪ なんだか楽しそうなお仕事ですね♪」

 

「だから今日は立○ちゃんのオマンコもよーくチェックさせてもらうよお(笑)」

 

「よろしくお願いしまーす♪」

 

立○ちゃんは真っ白い歯をみせて、ニッコリ笑いました。

 

「それじゃあ浴室へどうぞ♪」

 

「はーい♪」

 

わたしはフル勃起したデカチンを跳ね上げながら浴室に入りました(笑)。

 

「お客さんのオチンチン、すごく大きいですね♪」

 

正直立○ちゃんのように体の小さな女子を相手にすると、わたしのチンコが入るのかどうか不安になります(笑)。

 

でも中高年のみなさん。

 

タコ社長はそれでも「小さな女の子」が大好きです。

 

だって相手の身体が小さいぶん、ますますわたしのチンコが大きくなったように感じられて、ガリバー気分を満喫できますから(笑)。

 

それに小さな女の子のマット洗いってとっても刺激的なんです。

 

コンパクトなボディがわたしの身体中をクルクルと小気味よく行きかって、なんだか嗜虐的な興奮を味わえるんですね(笑)。

 

実際立○ちゃんはそのおチビな身体にエロエロしさをぎゅうっと凝縮させていました。

 

お乳は見事なまでの美巨乳で、お尻も弾力のありそうなお肉が盛り上がっています。

 

お手入れの行き届いた陰毛の下には、みるからにプルプルした感じの割れ目が丸見えになっています。

 

「それじゃあ立○ちゃん、そろそろオマンコをチェックさせてもらっていいかなあ」

 

「いいですよ♪ あんまり綺麗じゃありませんけど♪」

 

「じゃあ、いくよ」

 

わたしはがに股で立っている立○ちゃんの割れ目をくぱあっと広げました。

 

お、おおおおお! こ、これは! なんて美しいオマンコなんだ!

 

「なんだよ! ぜんぜん汚くなんかないよ! めっちゃ綺麗なマンコじゃないか!」

 

「ええええ! そうですかあ? 自分ではぜんぜんそう思えないけど(笑)」

 

「普通オマンコっていうのはどうしてもメラニン色素が沈着したりしているもんだけど、立○ちゃんのマンコはまったくそれがない! ほら、ビラビラだって淡いピンク色だし、それに形もかわいらしい! それに比べてクリトリスが、ほら、ものすごく発達している! おや? クリがクイクイ動いてるぞ」

 

「そうなのお(笑)。わたし、笑ったり咳したりすると、クリがピクピクしちゃうみたいなのお♪ どうして動くんだろう? ソムリエさん、わかりますか?」

 

「うーん。クリっていうのは構造的にはチンコと一緒だっていうから、アナルの括約筋とかと連動して動くのかなあ。そうだ、立○ちゃん、ためしにアナルをキュキュっと絞めてみて♪」

 

「こうですか?」

 

立○ちゃんは照れくさそうに微笑しながら、アナルをキュキュっと収縮させました。

 

「あ、やっぱり! すごい、すごい! クリがマンコに陥没するみたいに動いてるよ! しかも、そのたびにどんどん勃起してきてる!」

 

「やだあー♪ 恥ずかしいー♪」

 

「いいから続けて」

 

わたしはクイクイ収縮するクリに舌を這わせ、捏ねまわしました。

 

そうしたら立○ちゃんの声が途端に甘く変わりました。

 

「あ、あああ〜ん♪ なんかすごく敏感になってる♪ だめだよお♪ そんなにされたらすぐいっちゃうよおお♪」

 

中高年のみなさん。

 

もし、みなさんにもこういう機会があったらぜひ「クリトリス&クイクイ&クンニ」を試してみてください。

 

お口の中でクリがピクつくのがよくわかって、なおかつ女子のほうはどんどん敏感になっていって、超興奮しちゃいますよ(笑)。

 

「あ、ああああ! だめえええ! いくよおお! いくいくいくいくいくいううううううう!」

 

立○ちゃんは首筋に蛇のような血管を浮かべながら、いっちゃいました(笑)。 「ねえ、立○ちゃん」

 

「はい?」

 

「もっと味見をさせてもらっていい?」

 

「なんの味見ですか?」

 

「おしっこ飲ませて♪」

 

「うふふ♪ いいですよ♪」

 

わたしが浴室の床に寝そべって「人間便器」になると、立○ちゃんがわたしの顔をまたいでお尻を下ろしてきます。

 

彼女のかわゆいオマンコがみるみるわたしの顏に迫ってきて、わたしの口に照準を定めました。

 

「いいですか? だしますよ♪」

 

「うん。いっぱいだして♪」

 

わたしが目いっぱい口をあけると、立○ちゃんは必死に息みました。

 

わたしの目前でおたまじゃくしの口のような尿道口が、パクパクと開閉するのがわかります。

 

やがてその口がプクッとふくれると、中からすごい勢いで熱いおしっこが噴き出してきました。

 

わたしは必死で喉を鳴らしながらそのおしっこを飲みました(笑)。

 

美形女子のおしっこはとってもスイートです!

 

初対面の客相手だとはいえ、こういうおバカなプレイをしていると自然と親密感が生まれてきてしまうんですね。

 

立○ちゃんは小さなお口をめいっぱい広げてわたしのチンコにご奉仕してくれました。

 

それにしても彼女の舌の筋肉ってどうなっているのでしょう。

 

舌が「はためく」とでもいうのでしょうか。舌全体がすごい早さで前後左右にプルプル震えるんです。

 

彼女はその「はためき」を駆使して、わたしの尿道口を、あるいは蟻を門渡り、キン玉袋、アナル、そして乳首を刺激してくれました。

 

いやあ、これはくすぐったい。くすぐったいけど気持ちいい。

 

もどかしいような、じれったいような極上の快感が全身を駆け抜けていきます。

 

そうしてクライマックスの本番プレイに差しかかったころには、二人とも息を荒げ、夢中になっていました。

 

「いいですか? 入れますよ♪」

 

立○ちゃんはそういうとわたしの亀頭を小さな割れ目にあてがいました。

 

ビジュアル的にはわたしのデカチンが彼女の小さなマンコにおさまるようには思えません。

 

でも、彼女が「うっ」と息を詰めて腰を落とすと、わたしのデカチンはムニュウっとマンコの中に沈んでいきました。

 

いやあ、絞めつけ具合といい、ヌルヌル加減といい、立○ちゃんのマンコの感触って最高です!

 

わたしのチンコをしっかりマンコに密着させたまま、立○ちゃんがゆっくりとお尻を捏ね始めました。

 

そしてその動きがどんどんピッチを上げていきます。

 

わたしのデカチンは彼女のマンコの中で揉まれ、ひしめき、吸引され、どんどん射精ポイントが迫ってきます。

 

「あ、あああ♪ 大きい! 大きくて気持ちいいい!」

 

彼女の切なそうな声がきっかけとなり、わたしはドドドドッピューンとものすごい量の精液をマンコの中にぶっぱなしていました(笑)