名古屋大門の風俗!ドマーニ(ソープ)に潜入!

わたくしタコ社長の「日本全国オマンコ鑑定の旅」はつづいています。

 

それにしてもわたしはなぜここまでオマンコに執着しているのでしょう。

 

自分でもその理由がさっぱりわかりません。

 

わたくしはこの旅で出会った泡姫のオマンコをくぱあっとしては「グロマン」だの「美マン」だのと勝手な評価をくだしています。

 

しかし、よくよく考えてみるとマンコに対してそのような評価をくだせる客観的基準は存在しません。

 

だってわたしが「美マン」と評価したマンコだって、一般的な審美基準にしたがえば、あんなもん美しいはずがありません。

 

むき身の貝みたいに生々しい肉ひだや、体液に濡れた包皮や突起が入り組んでいるだけなんですから。

 

つまり、すべてのマンコは、多少の違いはあってもグロいといえるわけです。

 

おそらくわたしはそのグロさをその女子が隠し持っている「秘密」のようにとらえているんだと思います。

 

いくら外見上は美しく、端正で、なだらかで、汚れや曇りなど一点だって存在しないようにみえる美形女子だって、割れ目の中に、とんでもなくグッチョグチョして、ヌメヌメして、ニュルニュルしたグロい秘密を隠し持っている。

 

で、おそらくわたしはその恥ずかしくてグロい女子の秘密に興味があるんですね。

 

マンコをくぱあっと全開にして、その秘密の全容を知りたくて知りたくて仕方がないんです(笑)。

 

なので「美マン」だろうと「グロマン」だろうと、それがその女子の「秘密」である限りわたしはマンコをくぱあっとしつづけてしまうわけです。

 

みなさんはどう思いますか?

 

わたしのマンコに対するこだわりは間違っているでしょうか?(笑)

 

じつはその答えをみつけるためにわたしはこの旅をつづけているんです。

 

というわけで今回は愛知県は名古屋までオマンコ鑑定に行ってきました!

 

 

名古屋のソープ街の場所は、たいへんわかりやすいです。

 

名古屋駅西口を出てビックカメラの先にある信号を渡り、まっすぐ15分ぐらい歩くと大門のアーチがみえてきます。

 

そのアーチをくぐったあたりがソープとヘルスと飲み屋が混在した風俗街になっています。

 

ここ中村区は、中村遊郭という東海地方最大の遊郭街でした。

 

そのため現在でも旧楼閣の建物や堀跡などが残っていて、歴史的なオマンコ文化の風情を楽しむことができます(笑)。

 

大門付近で営業しているソープの数は10店舗以上。

 

今回わたしは「ドマーニ」というお店の潜入調査を断行してまいりました。

 

 

 

遊郭跡地を歩いただけでもこのあたりで暮らす名古屋人たちがいかにオマンコ文化を大切にしてきたかがよくわかります。

 

早い話、名古屋の人たちってそうとうなオマンコ好きです(笑)。

 

もちろんそれは「ドマーニ」の泡姫たちのセレクトにも反映されていました。

 

このお店に在籍しているのは20代のプルプル女子が約40名。

 

わたしがみるところみなさん色白で、巨乳の女子が多いです。

 

料金設定は(入浴料)60分8,000円、75分10,000円、90分12,000円。

 

今回わたしのデカチンから極上のパイズリ&フェラーリ&オマンコの合わせ技で精液を放出させてくれたのは「ひと○ちゃん(23才)」でした。 「はじめましてー♪ こんばんはー♪ ひと○でーす♪」

 

わたしは思うのですが、ひと○ちゃんのような女子ってエロ神様から泡姫になることを運命づけられていたのではないでしょうか。

 

だってひと○ちゃんのフェイスは橋本環奈風の清純アイドル。(そして超小顔)ボディは菜々緒並みの超極細のモデル体型。それなのにお乳はFカップの巨乳で、なおかつうっとりするくらい形が綺麗なんです。

 

もちろんお肌は極上の美白です。

 

とにかくどのパーツをとっても超1級です。

 

きっとエロ神様は、

 

「これほどまでにエロエロしい女の子のオマンコを特定の男だけに独占させておくにはもったいない!」

 

そう考えてひと○ちゃんをソープに送り込んだのです!(笑)

 

エロ神様、ありがとう。

 

神様のおかげでタコ社長もエロいご利益にあやかることができました(笑)。

 

「東京からいらしたんですか?」

 

わたしは「JAPANこっそりツアー」の趣旨を説明し(外国人旅行者に日本のオマンコ文化を体験させるツアー)、それを実現させるため、現在「日本全国オマンコ鑑定の旅」の最中であることを彼女に伝えました。

 

「ええー♪ それ、おもしろそー♪ あとでそのブログのタイトル教えてくださーい♪」

 

「いいよー♪ 参考までに訊いときたいんだけど、ひと○ちゃんはいままで外国人とオマンコしたことある?」

 

「ありますよー♪」

 

「どこの国の人と?」

 

「黒人とイタリア人とギリシャ人とトルコ人♪」

 

「え? 待って。その外人たちってこのソープの客?」

 

「ううん♪ 全部プライベートで出会ったひとたち♪」

 

「プライベートで?! どうやって知り合ったの?!」

 

「3年前フランスから中東まで旅行に行ったんです♪ そのときに試してみました♪」

 

この女子はわたしが水を向けるまでもなく、すでにワールドワイドなチンコ体験をしていました(笑)。

 

「どの国の男が1番チンコでかかった?」

 

「そりゃやっぱりアフリカ系の人です♪」

 

「じゃあ1番気持ちよかったのは?」

 

「トルコ人! だって愛撫とか舐め方とか、とにかくエッチがすっごい上手なんだもん! それに、うふふ、オチンチンのサイズもわたしに合ってたみたい♪」

 

「………」

 

余計なことを訊くんじゃなかった。わたしはそのトルコ人にメラメラと嫉妬の炎を燃やしていました(笑)。

 

「それじゃあお風呂入っちゃいましょ♪」

 

「はーい♪」

 

わたしは嫉妬と欲情でガッチガチに硬くなったチンコを握りしめて浴室に入りました(笑)。

 

 

 

わたしは裸になったひと○ちゃんのボディに目を見張りました。

 

細身の上半身でプルプルしている巨乳がまったく垂れていません。不自然なくらい重力に逆らってピンク色の乳首がツンと上向いています。

 

お乳にせよ、お尻にせよ、素晴らしくワイセツな立体感を形成しています。

 

「ねえ、ひと○ちゃん♪ ぼく、今回の旅で出会った女の子には必ず最初にオマンコをくぱあってさせてもらってるんだけど、いいかな?」

 

「うふふ♪ いいですよ♪ ひと○のオマンコじっくりじっくりみてください♪」

 

それじゃあお言葉に甘えて。

 

くぱあ。

 

お、おおおおお!

 

な、なんて柔らかいマンコなんだ! 大陰唇や、小陰唇のお肉があまりに柔らかいために、肉ひだが指から逃げてしまってなかなかクリトリスをむきだしにすることができません(笑)。

 

「ひと○ちゃんのマンコってめちゃくちゃ柔らかいなあ♪ これじゃあ一気にくぱあってできないよー♪」

 

「ええー! 人によって柔らかいとかあるんですかー?!」

 

「そりゃあそうだよ♪ 普通はコンニャクを割るみたいにパカーって開くんだけど、ひと○ちゃんのマンコは全体がところてんみたいにグニュグニュしてるから、うまくひっくり返せない♪」

 

「ええー♪ なんか、だんだん不安になってきた♪ グニュグニュしすぎてるとダメなんですか?」

 

「ううん♪ そんなことない♪ あ、剥けた!」

 

肉ひだの間からムニュウウウっと生まれてきたそのクリトリスは、濡れた真珠のようにヌメヌメ光っていました。

 

わたしは反射的にそのクリに吸い付き、舌で揉んで捏ねていました(笑)。

 

「あ、ああ〜ん♪ 吸われると弱いんですう♪ だめえええ♪ いっちゃういっちゃううう!」

 

そういいながらひと○ちゃんは早くいきたくて、自分からマンコをわたしの口に押し付けてきます。

 

みるみるあふれてくる愛液がわたしの口の中に流れ込んできます。

 

それは23才の美形女子のとっても甘い愛液でした(笑)。

 

「あ、いく、いっちゃううううう! あ、ああああああ!」

 

ひと○ちゃんはアナルのしわをきゅうきゅう揉み合いながら両足をピーンと突っ張らしていっちゃいました(笑)。

 

その彼女の姿があまりにエロかわいかったので、わたしはついでに彼女のおしっこもごちそうになっちゃいました(笑)。

 

ひと○ちゃんの聖水はココナッツジュースみたいにスイートでした。

 

 

 

潜望鏡をするため、湯船から突き出したわたしのフル勃起チンコを握ってひと○ちゃんがいいました。

 

「お客のチンチンってトルコ人よりぜんぜん大きい!」

 

「でも、ひと○ちゃんのオマンコと合うかなあ♪」

 

「うふふ♪ それはあとのお楽しみ♪」

 

そういうとひと○ちゃんはかわいらしい唇を開いて、わたしのデカチンを包み込みました。

 

そのせいで彼女の美しいお顔が変形し、間抜けな馬面になっています(笑)。

 

それでも必死に舌を使うひと○ちゃんの頑張りにわたしは感動し、ちょびっと精液を漏らしてしまいました(笑)。

 

いい忘れましたがひと○ちゃんは身体全体の体毛は少なく、手も足もつるんつるんなのになぜだか陰毛だけは、ボーボーに密集しているんです。

 

「最近パイパン好きなお客さんが多いから、本当は剃ったほうがいいんですけど、わたし、お肌が弱くて剃刀負けしちゃうんです♪」

 

たしかにひと○ちゃんのオマンコ付近のお肌は、いかにも薄くて真っ白で敏感そうです(笑)。

 

「やっぱり毛深い女子って引きますか?」

 

「とんでもない♪ ぼく、顔がかわいくて毛深い女の子って大好きだよ♪」

 

「よかった♪ じゃあ、タワシ洗いしてみますか?」

 

「はーい♪ お願いしまーす♪」

 

ひと○ちゃんはボディシャンプーをたっぷりと陰毛にふりかけると、それを手際よく泡立て、わたしの身体を洗ってくれました。

 

わたしの肌にゴワゴワした陰毛の感触とその奥のグチュグチュしたお肉の感触が同時に伝わってきます。

 

とくにひと○ちゃんの「タワシ」で顔を洗ってもらうと、すさまじい背徳感が身体を突き抜け、チンコの勃起度数がさらに上がっていきます。

 

「それじゃあそろそろ入れていいですか♪」

 

「いいよー♪ 入れて入れてー♪」

 

ひと○ちゃんはデカチンの先をマンコにあてがい、ゆっくりとお尻を落としていきます。

 

それと同時にわたしのチンコは、あの「柔らかすぎる肉ひだ」の中にニュニュニュニュウウウウっと埋まっていきます。

 

このときわたしが最初に思ったのは、

 

「チッキショー! トルコ人め! ただでこの極上マンコにチンコを入れやがったのか!

 

ということでした(笑)。

 

それにしても女子によってなぜこんなにマンコの感触が違うのでしょう。

 

わたしのチンコはフワフワした肉ひだに撫でられたかと思うと、素晴らしい弾力の膣圧に圧迫されました。

 

もちろんすぐに射精の衝動が迫ってきましたが、ひと○ちゃんは微妙に膣圧をゆるめてそれを逃がしていきます。

 

わたしは痙攣したように腰を浮かせて悶絶しました。

 

でも、気持ちいいのはひと○ちゃんも同じだったようです。

 

「あ、ああああ♪ わたし、またよくなってきちゃった♪ もう一度いっていい? ねえ、きて! 一緒にいって!」

 

「いいよ! ぼく、もうだめだ! いくよ! お、おおおおおお!」

 

「あ、あああああ!」

 

わたしたちはガッと抱きしめ合って同時に果てることができました。

 

 

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