新潟で基盤!ペントハウスってソープに突撃

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すでに申し上げてきたように、都内で弱小旅行代理店を経営しているわたくしタコ社長は、現在「JAPANこっそりツアー」という名目で、「外国人旅行者を対象とした日本のオマンコ文化体験ツアー」を企画しています(笑)

 

わたくし的には、まず日本のオマンコ文化に興味を抱いた外国人たちをしかるべき場所

 

(アダルトグッズ製造工場とか、AV女優の撮影会とか、回春マッサージとか)

 

を紹介したのち、ソープランドに案内して日本のオマンコ文化の気持ちよさを実際にチンコで体験してもらう、というプロジェクトを考えています。

 

 

ソープランドを用意したのは、わたくしがソープこそ世界最高水準のチンコサービス産業だと信じているからです。

 

いってみればこれは「チンコに対するお・も・て・な・し」であり、2020年東京オリンピックを奇貨として、日本オリジナルの極上チンコサービスをぜひ世界中に広めたい。

 

そうして日本が世界一のオマンコ国家であること全世界に知らしめたい。

 

タコ社長は一人のオマンコ愛国者として、そのように決意している次第です(笑)

 

 

しかし、ついいまさっきふいに根本的な疑問に気づきました。

 

ところでソープって本当に「世界最高水準のチンコサービス」なのでしょうか。

 

旅行社を経営しといて今更こういうのもなんですが、わたくしは「世界のチンコサービス」についてまったく詳しくありません(笑)

 

なにしろうちの社は「国内旅行専門」の会社ですから(笑)。

 

なのでわたしが知っているチンコサービスはまったくのJAPANオンリー。

 

日本国内に限られています。

 

もしかしたら世界のどこかの、名もなき国の、名もない町に、日本のレベルを超えるチンコサービスが存在しているかもしれない。

 

だいいち現在外国人たちに日本のチンコサービスのことがどれほど伝わっているのでしょう。

 

日本人はだれでも「ソープランド」の意味をわかっていますが、これをグーグル翻訳で直訳すると「Soap land」→「石鹸の土地」になってしまいます。

 

チンコをフル勃起させた外国人ははたして「石鹸の土地」に行く気になるのでしょうか(笑)。

 

だったらソープに在籍しているかわいい日本の「泡姫」たちはなんと呼べばいいのでしょう。

 

「Bubble girls」でしょうか?

 

外国人たちははたして「Bubble girls」ときいて、彼女らにチンコをムニムニして欲しいと思うのでしょうか。

 

わたし的にはまず「Bubble girls」を秋葉原の「メイド」並みに周知させるしかありません。

 

懸案は山積みです。

 

こうなったら小池知事、ともに2020年まで「Bubble girls」を周知させるためにがんばりましょう(笑)。合言葉は「アスリートファースト」じゃなく「チンコファースト」です!

 

ともあれわたくしタコ社長は美しい夢にむかって「全国オマンコ鑑定の旅」をつづけています。

 

というわけで今回は北に飛んで、新潟県のソープ事情を調査してまいりました!

 

 

 

新潟のオマンコ文化は意外と古く、江戸時代のはじめから遊女の存在が確認されています。

 

明治時代になると古町のすぐ隣の本町で、十四番町遊郭と呼ばれる新潟遊郭が誕生します。もともと遊郭や夜遊びスポットであった古町とともに新潟一の歓楽街として大きく発展しました。

 

いまでも古町と東堀通町の境目になっている路地「(通称)昭和新道」には、当時の色街の面影が残っています。

 

そしてこの昭和新道が、現在日本海側最大のソープ街としても有名になっているわけです。

 

ここには現在8軒のソープがあり、少し離れた万代町にも1軒だけソープがあります。

 

ちなみにこの昭和新道の裏手には、伝説の野球マンガ「ドカベン」のキャラクター像が並ぶ「水島新司マンガストリート」があります(笑)。

 

いつか昭和新道にも、水島新司ストリートに負けない(川崎金森神社にあるような)マンコやチンコのモニュメントを建てて欲しいものです(笑)。

 

今回わたくしが潜入取材をおこなったのは「ペントハウス」というソープです。

 

 

 

このお店のキャストをみると色町新潟の奥行とレベルの高さを感じます。

 

在籍女子は20代から30代の越後美人が約60名。みなさん、とってもお乳が綺麗で、お肌が抜けるように白いです。

 

料金設定は(入浴料)90分10,000円、180分20,000円。

 

今回わたしのデカチンコを極上のオマンコでもみもみしてくれたのは「いず○ちゃん(24才)でした。

 

「こんばんはー♪ いず○ですー♪ はじめましてー♪」

 

いやー、とんでもなくロリロリの泡姫があらわれました!

 

お顔の感じは石原さとみ。ボディの感じはおのののか。色の白さは福山雅治クンにオマンコされてしまったあの吹石一恵って感じです(笑)。

 

それにしてもわたしがHPで確認していたデータと実物のいず○ちゃんの間に弱冠ずれを感じてしまいます。

 

プロフにお乳はDカップと記載されていましたが、目の前のいず○ちゃんのお乳はとてもじゃないけどそんなサイズではおさまりません。どうみたってFカップかGカップはありそうな爆乳さんです。

 

「ええー?! そうですかー?! うれしー♪ でも、わたし、本当にDカップですよー♪」

 

やっぱり女子のお乳ってボリュームだけじゃなくて形とか、もともとの胸囲なんかでずいぶん印象が違ってみえるんですね。

 

いず○ちゃんの場合、あまりに身体が細く、それなのにお乳だけがたっぷり盛り上がっているので、実際のサイズより大きくみえてしまうんでしょうね。

 

じつにエロくて美しいお乳です。

 

「新潟には仕事でいらしたんですか?」

 

「いやー、それがねー」

 

わたしは例によって「JAPANこっそりツアー」の計画を話しました。そのために現在日本中を回ってオマンコ鑑定の旅を続けているのだと(笑)。

 

「うふふ♪ おもしろそー♪ でも、それだったら新潟の女の子ってけっこう上位を狙えるんじゃないかな♪」

 

「え? それ、どういうこと?」

 

「だって新潟の女子ってエッチな子が多いから、鑑定結果も高いんじゃないかと思うんです♪」

 

えええー! そうなんですか?! 新潟ってそんなにエッチな女子が多いんですかあ?!

 

「田舎の娘ってけっこう初体験するの、早いんですよ」

 

なんでもいず○ちゃんは上越地方の豪雪地帯で生まれ育ったんだとか。

 

「わたしの住んでいたところはとくに過疎化がすすんでて、中学校の全校生徒が60人くらいしかいなかったんです♪」

 

というとのどかで純朴な中学生生活を想像してしまいますが、実態は大違いで、早い生徒だと中学1年のころからオマンコやりまくりだったそうです。

 

「やっぱり娯楽が少ないからですかねー♪ 男子も女子もみんな、エッチすることしか考えてなくてー♪」

 

そんなわけで当然いず○ちゃんも中学2年でオマンコの気持ちよさにはまってしまい、高校にはいったころにはごく自然に乱交っぽい体験もしていたのだそうです。

 

「田舎を舐めちゃだめですよー♪ みんな若いエネルギーのすべてをエッチに注ぎ込んでますから♪」

 

下校のときなんか、ムラムラした女生徒と男子生徒があたりの草むらでオマンコしまくってるもんだから、あちこちのススキがカサカサカサカサ揺れているのだそうです。

 

「それで駅にローカル列車が近づいてくると、田舎だからそれを乗り過ごすとたいへんでしょ? だからみんな警笛をきくと一斉に草むらから飛び出してきて、その列車に飛び乗るんです♪ そういう感じだから、うふふ、そのとき誰と誰がエッチしていたのかすぐわかっちゃうんです♪」

 

うううううう! なんて素晴らしい村なんでしょう! その村ですごす青春はなんて魅惑的なんでしょう! わたしはなんで東京の街に生まれてしまったんでしょう!

 

「きっとお父さんもお母さんも若い時からそういうエッチを繰り返してきていて、それでわたしが生まれて、だから新潟の女の子って生まれつきエッチなんじゃないかって思っているんです♪」

 

わかりました。だったらこれからそれを確かめてみましょう。

 

わたしは興奮しすぎて精液が漏れ出したデカチンを握りしめて浴室に移動しました(笑)。 いず○ちゃんがエッチかどうかはさて置いて、とにかく彼女の裸体はべらぼーにビーチフルでした(笑)。

 

お肌が白いだけじゃなくて、ウソみたいにきめ細かいんです。

 

お乳からは青や赤の静脈が透けてみえて、お尻はつきたてのお餅みたいに一点の曇りもありません。

 

くびれたウエストは恥骨のあたりでなだらかに盛り上がり、そこに淡い陰毛がそよいでいます。

 

小籠包をふたつ並べたみたいな割れ目からは、すこしだけピンク色をした小陰唇がはみでちゃっています。で、そのビジュアルがとんでもなくワイセツです!(笑)

 

「ねえ、いず○ちゃん、オマンコくぱあっとしていい?」

 

「いいですよ♪ 好きなだけ広げてください♪」

 

それじゃあお言葉に甘えて。

 

くぱあ。

 

お、おおおおおお! こ、これは、なんて煽情的なマンコなんだあああああ!

 

割れ目の中では、長くて肉厚な小陰唇が複雑に折り重なり、それがピンク色のグラデーションを描いています。さきほど割れ目からはみ出していたのは包皮で、それを指でずらすと肉ひだの間からそら豆大のクリトリスがムニュウっと生まれてきました!

 

「で、で、でかい!」

 

「うふふ♪ わたし、小学生のころからテーブルの角でオナニーしてたから、それで大きくなっちゃったんですかね♪」

 

た、た、たまりまへん!

 

わたしは息を荒げてその巨クリに吸い付いて、舌で揉んで、捏ねました。

 

巨クリ女子って、やっぱり感じる面積も広いんでしょうか。

 

「あ、あああああ〜ん♪ それ、たまらな〜い♪ だめええ♪ わたし、すぐいっちゃうよおお♪」

 

いず○ちゃんは尺取虫のようにお尻をくねくねさせてわたしの口に巨クリを押し付けてきます。

 

「あ、もうだめ! いく、いっちゃう! あ、あああああああ!」

 

いず○ちゃんは腹筋を激しく波打たせながらいってしまいました(笑)。

 

 

 

それから展開されたいず○ちゃんのマットプレイとベッドプレイは、なまめかしく、わいせつで、感動的でした。

 

いず○ちゃんがいっていたように越後女子にはオマンコに対する天性の才能が備わっている、わたくしはそう感じました。

 

美巨乳を駆使した極上の「マット洗い」。

 

そして淡い陰毛を最大限に利用した「たわし洗い」。

 

蟻の門渡りからアナルにかけての絶妙のハンドサービス。

 

ぽてっとした唇で舐めまわされる究極のフェラーリ。

 

わたしの全身の性感帯が粒立ち、彼女と絡めば絡むほど感度が高まってきます。

 

実際、このときの前戯によってわたしの大半の精液は漏れ出していたと思います。

 

でも、それでもチンコはまったく萎えません。むしろどんどん硬さを増していきます!

 

そうしてクライマックスで体験するいず○ちゃんの「オマンコマッサージ」は、他店ではなかなか体験できない超絶的な快感でした。

 

わたしのデカチンは彼女のオマンコで乳しぼりをされたように、肉で揉まれ、捏ねあげられ、尿道から精液を絞り取られるようにして、ドドドドドドドピューンっとものすごい量の精液を放出しておりました。

 

ビバ! 越後女子!

 

彼女の言う通り、越後女子のオマンコはグッドです!(笑)

 

 

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