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埼玉西川口のソープ!ニュールビーに潜入!

今回は埼玉県川口市まで取材に行ってまいりました。

 

え? なんの取材かって?

 

もちろん仕事のためです。

 

赤羽周辺って東京から近いですから。

 

川口市や蕨市一帯を巡る日帰りツアーをさらっと組めたらけっこうおいしい仕事になりそうな予感がしたんです。

 

でもツアーのテーマはなににすればいいんだろう。

 

たとえば食べ歩きとか?

 

でも埼玉に目玉になるような郷土料理なんかあったでしょうか?

 

まったく記憶にありません(笑)。

 

だったら韓流ファンを見込んでコリアンタウンでも巡ってみるとか?

 

でも、コリアンタウンなら、わざわざ埼玉まで足を延ばさなくても新大久保あたりでことは足りてしまいます。

 

だったらどうしたらいいんだろう?

 

やっぱりどズケべなおじさんを集めてオマンコツアーを企画するしかありませんかね。

 

だってかつて鋳物工場などで栄えたここ西川口は、関東でも有数の歓楽街があった「変態スポット」です(笑)

 

わたしの記憶でも西川口の西口一帯には、すさまじい数の風俗関連施設が軒を連ねていたはずです。

 

しかし、まあ、いきなり風俗の取材というのもなんですから、まずはオーソドックスな観光施設をまわってみましょう。

 

いや、いままでほとんど注目していなかっただけで、川口周辺にもけっこう観光地があるんですね。

 

鉄道マニアたちが歓びそうな「鉄道博物館」とか、昭和の街並みを思わせる「菓子屋横丁」、「蔵造の街並み」には城下町の風情がただよっています。

 

ほかにも「西武遊園地」や「大宮公園」、「さいたまアリーナ」でもけっこう頻繁にイベントが開催されています。

 

しかし、さすがに「郷土料理」というと目を引くものはありませんね。

 

あちこちの掲示板には「西川口をB級グルメの町にしよう」などいう行政のスローガン的な書き込みがなされていますが、目立つのはラーメン屋に居酒屋チェーン店とファミレスばかりです。

 

しかし、注意深く通りを見渡すと「きれいな町 おいしい町 西川口にようこそ」という看板が目につきます。

 

え? この西川口が、きれいな町? おいしい町?

 

わたしはなんだかいやな予感がしてきました。

 

そういえば駅前の大看板に「この地域では、埼玉県迷惑行為防止条例により性風俗店または異性接待飲食店の客引き、勧誘、誘引などを目的とした客待ち行為が禁止されています」と大書されていましたっけ。

 

そうなんです。ここ西川口は「埼玉の変態スポット」という汚名を返上すべく、行政が「環境浄化作戦」に取り組んでいたのでした。

 

余計なことすんなや! 行政! この町を浄化してどうする? 風俗がなければ人なんか絶対に集まらないぞ!

 

などといまさら文句をいっても始まりません。

 

とにかく疼きだしたチンコをなんとかしなければ。

 

西川口ソープ街

 

わたしは日が暮れてきたのを見計らい、駅の北西部にあるソープ街に向かいました。

 

 

わたしの嫌な予感は的中しました。

 

かつてはちょんの間風のあやしげなお店が密集し、それなりの賑わいをみせていた路地が閑散としています。もちろん客引きの姿もありません。

 

それでもソープ店はかなりの数が営業しています。

 

もちろんこのまま帰るわけにはまいりません!

 

というわけで今回わたしは「ニュールビー」というお店を選んじゃいました。

 

ニュールビー

 

いやいや風俗街そのものは少々さびれていましたが、店内の雰囲気は抜群です!

 

エロエロしい匂いがむんむんしてます!

 

なにしろ在籍している女子の質と量がものすごいです。

 

だって18才から20代中ごろのプリプリ女子たちが200名以上も在籍しているんですから!

 

ニュールビー

 

さすが埼玉の変態スポットです!

 

料金設定は40分16,000円、60分24,000円、80分32,000円。(7時〜10時まで3倍キャンペーンなど、割引企画多数。詳しくはHPで)

 

今回わたくしのデカチンをお口とマンコでヌラヌラにマッサージしてくれたのは「ハル○ちゃん(19才)」でした。

 

 

「どうもー♪ ハル○でーす♪ よろしくおねがいしまーす♪」

 

やってきたハル○ちゃんをひと目見て、わたしは失禁してしまいそうになりましたよ(笑)

 

 

だって佐々木希にクリソツの、とんでもない美形女子なんですもん。

 

しかも彼女はわたし好みのおチビ女子で、身体全体はめっちゃ細身で、それなのにお乳はGカップの爆乳なんですよ!

 

これ以上、望むものはありません!

 

わたしはその場でオナニーしたくなったくらいです(笑)。

 

「お仕事ですか?」

 

「そう。仕事といっても風俗ライターだけどね」

 

舞い上がったわたしは調子に乗って経歴を詐称しました。

 

「風俗ライター?」

 

「うん。日本全国を旅しながら各県のソープを利用して、ご当地女子のオマンコ鑑定をしているんだ(笑)」

 

「オマンコ……!?」

 

「そう♪ 北海道の女子はヒダが厚めで濡れやすいとか、九州の女子は比較的クリが大きいとか、そういうこと」

 

「へえ。埼玉女子のランキングってどうなってるんですか?(笑)」

 

「だからそれを鑑定しにきたんじゃないの(笑)」

 

「わあ♪ だったら日本一目指してがんばらないと♪」

 

ハル○ちゃんは真っ白い歯を見せてそういうと、わたしを浴室にうながしました。

 

「どうぞ♪」

 

「はーい♪」

 

わたしはフル勃起したチンコを握りしめて浴室に入りました。

 

 

いつものことではありますが、わたしにとって「小顔&おチビ&スレンダー&巨乳」女子のヌードほど刺激的なものはありません。

 

「そんなに大きなお乳なのにどうして垂れないんだろうね」

 

わたしはキュッと上向いているハル○ちゃんのお乳を軽く持ち上げながらいいました。いやあ、19才のお乳って素晴らしい弾力です!

 

「うふふ♪ まだ発展途上だからじゃないですか♪」

 

それに加え彼女はお尻も見事でした。

 

形は綺麗なハート型で、なによりお尻のお肌がきめ細かいんです。虫刺されの跡もありません。真っ白い陶器のようにつやつやです。

 

ウエストから恥丘にかけての、なだらかな起伏。そこには赤ん坊のおくれ毛のような淡い陰毛がそよいでいます。

 

もちろん一本筋の割れ目は丸見えです。ハル○ちゃんは割れ目のお肉も真っ白です(笑)。

 

「じゃあ、さっそくだけどオマンコを確認させてくれる?」

 

「どうぞ♪ よーく埼玉女子の特徴を教えてください♪」

 

それではお言葉に甘えて。

 

くぱあ。

 

お、おおおお! 「どうですか?」

 

きっとハル○ちゃんは全身のメラニン色素が薄いんだと思います。

 

マンコの中身はこのうえなく上品な淡い淡い桜色でした。

 

その桜色ぼ小陰唇も小づくりで上品に膣口を取り囲んでいます。

 

包皮を剥いてあらわれたクリトリスは真珠のようにつやつや光っています。

 

「わたし、どうですか?」

 

「うん♪ 最高に綺麗だよ♪ もう世界水準で綺麗♪」

 

わたしはもうたまらなくなってプニュプニュマンコに吸い付き、舌でクリを揉んで捏ねました。

 

「あ、ああああ! 気持ちいい!」

 

ハル○ちゃんのクリはとんでもなく敏感で、あっという間におしっこをチビらながらいっちゃいました(笑)。

 

ハル○ちゃんってまだ19才のくせしやがって、とってもオマンコ上手な女子でした(笑)。

 

乳首からチンコ、チンコからキン玉袋、キン玉袋からアナルと、絶妙な舌使いでわたしの性感帯を責めてきます。

 

その間も爆乳を使ってわたしの全身をヌラヌラヌラヌラ撫でてきます。

 

「あ、あああああ!」

 

声をあげたのはわたしのほうでした(笑)。

 

「うふふふ♪ どうします? そろそろ入れたくなってきました♪」

 

「うん。入れたい! でも、入れたらすぐいっちゃいそうだよ!」

 

「わたしに任せてください♪」

 

ハル○ちゃんはそういうと体勢を入れ替えて、わたしにチンコの先を膣口に当てました。

 

そして次の瞬間、チンコはムニュウウウウウウウっと彼女のマンコの中に沈んでいきました。

 

あ、ああああ、チンコが熱い! それにしてもなんて気持ちいい絞めつけなんだ!

 

間もなくハル○ちゃんがマンコでチンコを揉むようにしてお尻を揺らし始めました。

 

「ああん♪ 大きい! 大きくて気持ちいい!」

 

彼女は本当に感じているのか、マンコからぬるい愛液が噴き出してくるのがわかります。

 

ハル○ちゃんはマンコを収縮させながら、なおかつわたしに「寸止め」を見舞いながら、お尻の動きを調節しています。

 

わたしはもう悶絶して、射精の衝動を耐えるしかありません。

 

でも、これが極上の気持ちよさなんです(笑)。

 

「どうですか? 埼玉女子のオマンコはけっこういけてますか?」

 

「いけてる、いけてる! ワールドクラスにいけてる絞まりのよさだよ!」

 

わたしはワールドのオマンコのことをなんにもしらないくせに、そういいました。でも、それももう限界でした。

 

「てか、ぼくがもういっちゃいそうだよお!」

 

「きて! 一緒にいって!」

 

「あ、あああ、だめだ! いくううう!」

 

「いく、あ、あああああああ!」

 

わたしたちは硬く抱き合いながらめでたく同時に果てることができました(笑)。

 

 

いやー、まったくビバ! 西川口! です。

 

こんなに極上のオマンコが味わえる西川口ってやっぱり偉大です。

 

いつの日か、多くの方々にこの気持ちよさをお届けできるツアーを成功させたいと思っています。 

 

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