奥座敷(岡山のソープランド)に潜入!

みなさんも大好きな「電動バイブ」ってもともとは「医療器具」だったってご存知ですか?

 

バイブ誕生の舞台となったのは19世紀のヨーロッパ。(イギリス)

 

そのころヨーロッパ各地で女性のヒステリー発作が多発するようになっていました。

 

日本でヒステリーなんていうと「ブチ切れやすい女性」の代名詞になっていますが、でも、本当のヒステリーってけっこう恐ろしいんです。

 

発作に見舞われると、全身に麻痺や痙攣を起こしてアワワ状態におちいってしまうんですね。

 

発症者の中にとくに多かったのが「修道女」です。

 

彼女たちが修道院で信仰を深めている最中、集団でアワワ状態におちいってしまうんです。

 

原因は女性たちの欲求不満。

 

当時のヨーロッパ社会はキリスト教の戒律が今よりもずっと厳しく行きわたっていて、女性たち自身も自分に対して極度に禁欲的な性生活を強いていたんです。

 

(とくに社会全体がクリトリスを敵視していました)

 

そのせいで女性が性欲を発散する方法が、あらかじめふさがれていたんです。

 

(修道女たちにヒステリー患者が多かったのはそのせいです)

 

 

そのころのヨーロッパ女子は気楽にオナニーなんかできないし、(自分で自分を抑圧しているせいで)する気にもなれなかったんです。

 

それに加え当時のヨーロッパの男どもといったら「チンコ挿入命!」で、前戯なんかぜんぜんしてくれなかったようです。

 

もちろんクンニなんかする気もありません。

 

それで(いろいろ紆余曲折があって)ある婦人科の医者が「女性に代わって自分の手でオナニーしてあげる」という治療法を思いつき、やがてその治療法は評判が評判を呼んでヒステリー患者が殺到するようになりました。

 

ところがその婦人科医は(性感クリマッサージのやり過ぎで)腱鞘炎になってしまい(笑)治療ができなくなってしまうんです。

 

そこで考えだされたのが「電動バイブレーター」だったというわけです(笑)。

 

そのバイブが商品化されたおかげで女性たちはいままでよりずっと気楽に(治療という名目で)オナニーができるようになり、バイブの普及にともなってヨーロッパ全土からヒステリー発作が鎮まっていったんですって。

 

めでたし。めでたし(笑)

 

 

って、そうじゃなくて(笑)わたしはこの事実を「ヒステリア」という映画で知り、考え込んでしまったんです。

 

「ヒステリア」はヨーロッパで起こった事実をもとに作られた映画です。

 

でも、日本には集団ヒステリーがはやったことなんてあったんかな。

 

あまり耳にしたことがありません。

 

少なくとも「ヨーロッパタイプの(性的欲求不満のストレスによる)ヒステリー発作」はほとんどなかったんじゃないでしょうか。

 

だって春画とかみる限り、日本の男女ってそうとう昔から当たり前のようにフェラしたりクンニをしたりしまくちゃってます。

 

つまりわが国では性が「抑圧」されていたというような形跡がぜんぜんありません。(笑)

 

「処女性」などはとくに尊ばれませんし、「女のオナニーOK」「フェラ&クンニOK」「夜這いOK」「同性愛OK」―――もう、なんでもありです(笑)。

 

「元祖・大人のおもちゃ屋」も江戸時代には開業していたそうですしね。

 

18世紀まではクンニすらしなかったヨーロッパに比べたら「マンコに対する創意工夫」や「サービス精神」や「バラエティーに富んだ変態性」などの奥行きがぜんぜん違います。

 

ね? やっぱり日本のオマンコ文化って世界最高でしょ?

 

わたしが「オマンコ愛国者」を自称する所以です(笑)

 

(個人的には女性を「てんそく」とか「盲妹」にしてチンコを勃ててしまう中国人の徹底的な変態性が手ごわいと思っています)(笑)

 

というわけでわたくしの「日本のオマンコ文化を探求する旅」はまだまだ続いています。

 

今回は神戸からさらに西に移動し、岡山県に行ってみました。

 

岡山駅

 

岡山の歓楽街はわりと駅近です。

 

岡山駅の東口をでて、桃太郎大通を東に進んだ右手方向に、―――つまり駅の南東エリアに柳町・田町と呼ばれる場所があります。

 

 

で、この一帯がキャバクラや風俗店の密集する岡山最大の歓楽街になっていて、見渡たすかぎりファッションヘルスやピンサロのネオンがまたたいています。

 

正直街に入った途端にチンコ勃ちます(笑)。

 

でも、意外とソープの数は少ないんですね。

 

田町で営業しているのは2店舗のみです。

 

 

今回わたしはそのうちの一軒、「奥座敷」というソープをためしてみました。

 

店名にある通り、ここのお店は一応「泡姫が人妻設定」になっています。

 

しかし、在籍女子の年齢的には「若妻」って感じですかね。

 

 

20代から30代前半のいかにもオマンコが熟れてきた感じのムチムチ美形女子が30名以上在籍しています。

 

料金設定は60分22,000円、90分32,000円、120分42,000円。(下着で着せ替え、癒しの10分サービス、無料オプション多数、WEB限定割、メンバー割引システムなど、割引企画多数。詳しくはHPで)

 

今回わたくしのデカチンからとてつもない量の精液をみちびきだしてくれたのは「新○ちゃん(28才)」でした。 「はじめましてー♪ こんばんはー♪ 新○でーす♪ 今日はよろしくお願いいたしまーす♪」

 

やってきた新○ちゃんは、わたくしタコ社長がもっともチンコを熱くしてしまうタイプの女子でした。

 

はい。「おチビ&巨乳」女子です(笑)。

 

新○ちゃんの身長はたったの147センチ。わたしの肩くらいまでしか身長がなく、肩幅もウエストも華奢で、細身です。それなのにお乳はちょっと歩いただけでユッサユサと揺れるくらいたわわなんですね(笑)。

 

ちなみにお顔の感じはスケート選手の浅田真央にクリソツです!

 

そう、いかにもオマンコ鑑定したくなるような女子なんです(笑)。

 

「でも、わたし、あと10センチは背が高くなりたかったんです♪ だってそのほうが洋服とか似合うし♪ どうして背の低い女子が好きなんですか?」

 

「だって身体の大きな女子より、小さい女子のほうがお乳とお尻とオマンコの位置関係がコンパクトまとまっているでしょ? そのほうがより集中的に愛撫できるでしょ?」

 

「なるほど〜! それは考えたことありませんでした♪」

 

「それに身体の小さい女子って、身体に比例してマンコも小さいような気がしちゃうんだよね。つまりすっごくマンコの具合がよさそうなイメージがあるわけ♪」

 

「それはどうかなあー(笑)。自分じゃよくわかりません♪」

 

「まあ、チンコを入れてみればわかるよ」

 

ここでみなさんに残念なお知らせをしなければなりません。

 

事前のチェックを怠っていたわたしが悪いのですが、新○ちゃんによると岡山のソープでは「本番行為」が禁止されていたのです。

 

つまり、このあとわたしは新○ちゃんのマンコの具合をチンコで確かめることはできないのです。

 

でも、このときわたしは心ひそかにべつの方法を考えていました。

 

「時間がもったえないです♪ さあ、お風呂に入りましょ♪」

 

「はーい♪」

 

わたしはフル勃起したチンコに気合を入れなおして、浴室に移動しました。

 

 

 

いつものことですが「おチビ&巨乳女子」の裸体って、本当にワイセツです(笑)。

 

こんなに小さな身体にどうしてこんなボリューミーなお乳が必要なのか。そういう違和感が刺激的です。

 

とくに新○ちゃんの場合、色の白さがハンパありません。

 

血管が透けてみえるくらいお乳の皮膚が薄く、乳輪は淡い桜色です。

 

ワイセツなのはそれだけじゃありません。新○ちゃんの乳首は陥没しています!

 

理由はわかりませんがわたくしタコ社長はこの「陥没乳首」が大好きなんです(笑)。

 

「ええー?! わたし、乳首が陥没してるのすっと恥ずかしかったのにー♪ お客さんってなんか変わってますね(笑)。ふふふ。それにチンチン異様にでかいし♪」

 

新○ちゃんはわたしのフル勃起デカチンコを握ってそういいました。

 

なんてかわいいお手てなんでしょう。そのせいでわたしのチンコがますます大きくみえます!

 

体毛が極端に少ない新○ちゃんはほぼパイパン状態で割れ目が丸見えになっています。

 

「ねえ、新○ちゃん、自分では気づかないかもしれないけど、おチビ女子って割れ目も短いんだよ♪」

 

「ええー?! うそー?! だったら普通の人はわたしより長いんですか?」

 

「うん。ぼくが調べた限りでいうと女子の割れ目の平均的長さは7センチ。でも、ほら。新○ちゃんはどうみたって4センチくらいしかない」

 

「ほんとだ♪ 自分じゃそんなことぜんぜん気づかなかった♪ そうだったんだー♪ わたしの割れ目って短いんだー♪」

 

ううううう♪ なんてかわいらしい割れ目なんでしょう♪

 

「新○ちゃん、記念にオマンコくぱあっとさせてくれる?」

 

「うふふ♪ いいですよ♪ 短い割れ目ですけど気が済むまでくぱあっとしてください♪」

 

それじゃあお言葉に甘えて。

 

くぱあ。

 

お、おおおおおお!

 

こ、これは! なんてキュートなマンコなんだあああああ! それはひとことでいって「タコの口」を思わせるマンコでした(笑)。

 

薄くてヨレヨレした小陰唇が吸盤状に膣口を取り囲んでいます。

 

でも、包皮のあたりが不自然なくらい大きく盛り上がっています。

 

わたしがその包皮をずらすと肉ひだの隙間からそら豆大のクリトリスがムニュウウウっと生まれてきました。

 

「なにこれ?! こりゃあなにこれ珍百景じゃないかあ?!」

 

「え? そんなに変ですか?」

 

「でかい! マンコに対してクリがでっかすぎるよ!」

 

「あ、たまにいわれます………」

 

「割れ目が7センチ以上の女子だって、こんなにでかいクリトリスを生やしている子はめったにいないよ! それがこんな短い割れ目の中におさまっているなんて、すごいよ! めっちゃエロいマンコだ、こりゃあ!」

 

「ありがとうございます……」

 

興奮しすぎて頭に血が上ったわたしは、我を忘れて新○ちゃんの巨クリに吸い付き、舌で揉んで捏ねました(笑)。

 

「あ、ああああん♪ だめですう♪ わたし、そこ吸われると……だめえ! すぐ、いっちゃううう!」

 

舌先に巨クリがぐぐっと勃起してくる感触が伝わってきます。しかもそのクリが舌を動かすたびにクイクイと動きます。口の中には新○ちゃんの熱い愛液がどんどん流れ込んできました。ううーん♪ なんて甘い体液なんでしょう♪

 

「あ、だめ! いく、いっちゃう! あ、あああああああ!」

 

新○ちゃんはお尻を激しくくねつかせながらいっちゃいました(笑)。

 

 

 

そのあと新○ちゃんが展開してくれたご奉仕は、もちろん極上の気持ちよさでした。

 

わたしが新○ちゃんの乳輪のあたりを舌先で掃いてあげると、陥没乳首がキューっと勃起してきます。

 

「あ、あああん♪ 気持ちいい♪」

 

わたしはそこで用意していた秘策をくりだしてみました。

 

亀頭を使って、彼女の巨クリを捏ねまわしてやったのです。

 

そうすれば感じすぎた彼女のほうからチンコを入れて欲しがるんじゃないか。そう思ったんです。

 

「あ、あああ♪ だめだよおお♪ そんなにしたら欲しくなっちゃうよおお♪」

 

で、結果はどうなったかって?

 

すみません。

 

それはここには書けません。

 

みなさんのご想像にお任せします(笑)

 

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