滋賀雄琴(おごと)温泉の風俗情報!アムアージュ(ソープランド)体験記

わたしはアダルトビデオの「モザイク」を心から憎んでいる中年の一人です(笑)。

 

撮られたチンコやマンコにわざわざモザイク加工をほどこすなんて「表現の自由」に反していますし、どことなく病んでいる気もします。

 

そんなことをしているのは先進諸国のなかでも日本だけではないでしょうか。

 

「オマンコ愛国者」を自認するわたしとしては恥ずかしい限りです。

 

しかし、その一方でやたらとオマンコに対して寛容というか、あけすけというか、どうかしてる観光地が堂々とまかり通っているのですから、日本ってまったくわけがわかりません。

 

その観光地は滋賀県大津市の、琵琶湖の西にある雄琴(おごと)温泉。

 

雄琴温泉

 

以前ご紹介した石和温泉や片山津温泉と同じように、この雄琴温泉もまた温泉とオマンコとが融合した不思議な観光地なのです。

 

つまり、温泉街の中にソープ街が存在している観光地なのです。

 

いったいなぜ日本人はこうして温泉とオマンコとを結び付けたがるのでしょうか。

 

「温泉(極楽)」+「オマンコ(極楽)」=「真の極楽」

 

日本人の意識下にはこのような方程式が存在しているのかもしれません(笑)。

 

わたしのその日、東京から新幹線で京都まで移動し、そこから湖西線に揺られて「おごと温泉駅」に到着しました。

 

駅前はいかにも健康的な雰囲気で、「オマンコ温泉」的な、いかがわしさは微塵もありません。

 

観光協会によると、

 

「おごと温泉は滋賀県琵琶湖の西に位置し、比叡山の御膝元、また、京都に一番近い温泉地として親しまれてきました。比叡山の伝教大師、最澄によって開かれたおごと温泉は、大正時代には本格的な温泉地として開発され現在に至ります」

 

とのこと。

 

もちろんHPにオマンコの記述は一切ありません(笑)。

 

本来でしたら駅前までホテルやソープの送迎車が迎えに来て(車で5分ほどの)目的地まで乗せていってくれるのですが、わたしはのんびり歩いてソープ街に向かうことにしました。

 

国道315号線を琵琶湖方面に進み、突き当りの161号線を左折すると、湖岸特有のぺったりとした平和な風景が広がっています。

 

ここは京都にもほど近いため、ほんの少し足をのばせば手軽にめぼしい観光地を回ることだって可能です。

 

三千院、比叡山延暦寺、日吉大社、堅田近江などなど、観光名所には事欠きません。

 

国道を左折し雄琴港を歩くと、湖岸にたくさんの釣り人が並んでのんびりと釣り糸を垂れていました。

 

彼らがなにを釣っていたのか?

 

そんなもん知ったこっちゃありません。

 

わたしが釣りにきたのは魚じゃなく、マンコです(笑)。

 

そうしていよいよ国道の左手にゴールデンゲートと呼ばれているアーチがみえてきました。

 

ゴールデンゲート

 

そのアーチをくぐると、そこが雄琴のソープ街です。

 

それにしてもここ雄琴のソープは、店の大きさといい、数といい、石和温泉や片山津温泉などとは比べ物になりません。

 

中規模のラブホテル並みにどでかいソープランドが乱立しています。

 

なんでも全盛期にはここで50店舗以上のソープが営業していたんだとか。

 

そのころ関西地方では、琵琶湖に雄琴のソープから排出された客の精液が流れ込んでいるとでも思われていたんでしょうか。

 

「若い女が雄琴あたりの琵琶湖で泳ぐと妊娠する」

 

という都市伝説がまことしやかに語られていたんですって(笑)。

 

現在雄琴で営業しているソープは33店舗。

 

今回わたしが潜入取材を断行したのは「アムアージュ」というお店です。

 

アムアージュ

 

いやー、さすが雄琴です。関西NO1のオマンコ温泉です。

 

泡姫の数とクオリティーがものすごいっす!

 

20代前半の熟れ熟れオマンコ美形女子たちが70名も在籍しています!

 

アムアージュ

 

料金設定は(会員特価)100分45,000円、130分60,000円、160分75,000円。

 

今回わたしのデカチンを極上マンコで天国にいざなってくれたのは「あ○ちゃん(24才)」でした。

 

「ようこそ雄琴温泉へ♪ はじめましてー♪ あ○でーす♪」

 

やってきたのは小松菜奈にクリソツなみずみずしい女の子でした!

 

アムアージュ

 

美白の頬はほんのりピンク色に染まり、美巨乳は柔らかそうで、ウエストからハート形のお尻にかけてのラインが強烈にエロエロしいです。

 

いかにも男からモテそうな女の子です。

 

きっとプライベートでは男子から告られまくっているんでしょうね。で、オマンコ舐められまくっているんでしょうね(笑)。ぐ、ぐ、ぐやじいです!

 

「そうだといいんですけど、じつはわたし普段は看護師をしているんです♪ だから男の人と知り合う機会がぜんぜんなくて困ってるんですう♪」

 

え? 看護師って、現役ナースってこと?

 

「はい♪ 現役のナースです♪ 病院で働きながら非番のときだけここでバイトしているんですう♪」

 

うかつなことにわたしは「ナース」という言葉を耳にしただけでチンコをフル勃起させ、おまけに精液まで漏らし始めていました(笑)。

 

わたしにとって「ナース」という言葉はそれくらいインパクトのエロ言葉なのです。

 

そんなわけでわたしはついついゲスい質問をぶつけていました。

 

「でも、ナースだったら患者さんにモテるでしょう? カテーテルするときチンコをピンコ勃ちさせてる男性患者とかいるんじゃないの?」

 

「ああー、よくそういうこと訊かれるんですけど………」

 

あ○ちゃんはがっかりしたようにいいました。

 

「実際はそんなことまず起こりません。うちの病院の患者さんって後期高齢者の人が多いし、カテーテルするときってすっごく尿道が痛いです♪ 患者さんのほうがそんな気になりませんって♪」

 

「ほんとかなー? 中にはビンビンに朝勃ちしている若い患者だっているでしょ? そういう患者からフェラーリしてとか頼まれたりしないの?

 

「まさか(笑)」

 

あ○ちゃんはそういっていったん準備にはいろうとしたんですが、ふとその手を止めていいました。

 

「でも、まえの病院で働いているとき、ちょっとおもしろい事件があったんです」

 

「え? どんな事件?」

 

「そのとき高校生の体操選手が入院してきたんです。鉄棒の練習をしているとき、着地に失敗して両手首と左の鎖骨を折ってしまって………」

 

当然ですがその彼の両手と左肩はギプスで固定され、ほとんど身動きができません。

 

「それでわたしが夜勤で病室を見回りしてると、その彼のオチンチンがこれ以上ないってくらい勃起していて………」

 

「フェラーリしてやったの?!」

 

「違いますって(笑)。最後まできいてください」

 

彼女がそのことを同僚のナースたちに話すと、じつは他のナースたちも彼の激しくすぎる勃起に気づいていたんですって。

 

「それで?!」

 

「だってその彼は両手にギプスをされてるからオナニーすることができないわけでしょ? だからみんなで、よっほど苦しいんだろうねーっとかいって、キャーキャー面白がっていたんです♪」

 

「それで?!」

 

「それがある日をさかいに彼の勃起がピタっとおさまったんです」

 

「なんで?!」

 

「後日わかったんですけど、同僚の一人が抜いてあげてたんですって♪」

 

あ○ちゃんがその病院を辞めたあと、同僚だった一人がこっそり教えてくれたらしいです。その彼女は当時アラサーで「童貞男子」に異様なくらい執着していたんだとか。

 

「最初のうちは手でしてあげてただけだったんだけど、だんだんエスカレートしてって、最後は病院のトイレでセックスまでしてたんですって」

 

「ええー?! なんだよ、それ?! あ○ちゃんが抜いてあげたんじゃないの?!」

 

「できませんってー、そんなことー♪ そのころ、わたし、まだ19才だったしー♪」

 

「いまならどう? 抜いてあげちゃう?」

 

「もちろん♪ だってまだ高校生の童貞クンでしょ♪ 思いっきりやさしく舐めてあげて、最後の一滴までゴックンしちゃう♪」

 

あ○ちゃん、中年で、ハゲで、デブなぼくでもゴックンしてくれますか?(笑)

 

みなさん、長々とこんな話をしてすみません(笑)。

 

では、あ○ちゃんのプレイの様子をご報告いたしましょう。 素っ裸になったあ○ちゃんボディは、このうえなくエロエロしく、なおかつ極上の清潔感がありました。

 

きっとナースのお仕事をしている関係上、清潔さを心がけているんでしょうね。

 

お肌はつるんつるんで産毛さえも生えていません。

 

淡い栗色の陰毛も、じつに奇麗にカットされています。

 

マンコの肉は白く、福々しく盛り上がり、割れ目から少しだけピンク色をした小陰唇がはみだしています。

 

その白い割れ目とピンク色の小陰唇の対比が強烈にワイセツでした(笑)。

 

「あ○ちゃん」

 

「はい?」

 

「もう濡れてる」

 

まだ触ってもいないのに割れ目からは、透明な愛液がにじんでキラキラ光っていました。

 

「さっきあんな話したから興奮しちゃったのかなあ♪ じつはわたし、ナースになってから3年間もセックスレスだったんです♪ それで、うふふ♪ 性欲がたまりすぎちゃってこのバイトを始めたのかもしれません♪」

 

ううううう♪ この女子はめっちゃかわいくて、エロいです!  わたしの理想としている女の子です!

 

わたしはたまらず彼女の割れ目をくぱあっとしました。

 

お、おおおおおお!

 

こ、これは! なんて美味しそうなマンコなんだああああ!

 

鮮やかなピンク色をした小陰唇はちぐはぐにヨレヨレしていて、それが愛液にたっぷりと濡れヌメヌメと光っています。

 

クリトリスはすでに包皮から飛び出すくらい勃起しており、それがかすかにクイクイ動いています!

 

わたしは夢中になってそのクリに吸い付いて、舌で揉んで捏ねちゃいました。

 

「あ、あああああん♪ わたし、今日は敏感なんですう♪ だめだよおおお♪ そんなに捏ねたらすぐいっちゃううう♪」

 

舌に当たる感触でクリトリスがさらに勃起し、ふくれてくるのがわかりました。

 

わたしはそのクリを唇で挟んで、バイブレーションさせました。

 

「あ、あ、あ、あ! だめだめだめだめだめ! いく、いっちゃう! あ、ああああああ!」

 

あ○ちゃんは愛液だかおしっこだかわからない体液をしぶかせながらいっちゃいました(笑)。

 

 

 

それからあ○ちゃんの主導によるマットプレイ、ベッドプレイへと移っていったわけですが、やっぱり彼女は根っからやさしい女の子なんだと思います。

 

マシュマロのように柔らかいお乳で全身を撫でまわされ、アナルから、蟻の門渡り、金玉袋、そして亀頭を長い舌でチロチロされ、わたしの性感帯は粒だったように敏感になっていきました。

 

「ああ〜ん♪ お客さんのオチンチン大きー♪ わたしもこういうチンチンの彼氏欲しー♪」

 

あ○ちゃん、ぼくでよかったら今すぐにでも彼氏になるよ♪ そしてぼくはもう仕事なんかやめて雄琴で暮らすよ♪

 

そういおうとした直後でした。

 

わたしのフル勃起したチンコは、あ○ちゃんの素晴らしい弾力をしたマンコにムニュウウウウウウウウっと埋没していきました。

 

「大きい! あ、ああ! 奥に当たるうう!」

 

あ○ちゃんがそう呻いて、お尻を動かし始めると、わたしはあっという間にいっていました(笑)

 

 

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