茨城土浦のソープ!G-SPOTを利用した体験談

みなさんは茨城ときいてなにを連想しますか?

 

水戸納豆? 筑波山? 他には?

 

正直それくらいしか思い浮かびませんよね。

 

だったら茨城県土浦市といったら?

 

すいません。なにひとつ思い浮かびません(笑)。

 

今回はそんな土浦でツアーを企画するために、出張にいってきました。

 

土浦市はつくば学園都市で有名なつくば市のお隣、全国第2位の面積をほこる霞ヶ浦の表玄関です。

 

なので意外なことに水上スポーツや釣り好きのレジャー客もけっこう訪れている場所なんです。

 

わたしも今回の出張でわかりましたが、土浦までは上野から常磐線で1時間くらい。

 

じつは都心からあんがい近く、最近では郊外型商業施設もいっぱい建設されています。

 

また室町時代、土浦城の城下町として栄え、古い見世蔵や商家、土浦城跡には堀や城門なども残っていて、けっこう見どころがのこっているんです。

 

毎年10月に催される土浦全国花火競技大会は日本三大花火大会のひとつで、全国の花火師たちが日本一を競ったりもしています。

 

つまり、あまり知られていないだけで、土浦はなかなか華やかさのある町なんです。

 

農産物として有名なのはなんといってもレンコンです。

 

で、今回食べ歩きをして驚いたのは、土浦ではカレーの中にもレンコンが入っているんですね(笑)。

 

最近はレンコン入りの「ツェッペリンカレー」が町おこしに一役買っているくらいなんですって。

 

それよりわたしが気に入ったのはしゃも鍋と獅子鍋です。

 

いやあ、これをつまんでいると肉のエキスがビンビンとチンコに沁みこんでくるのがわかります(笑)。

 

そんなわけでまたまた股間を火照らせながら、土浦随一の歓楽街桜町方面を歩いてみることにいたしました。

 

 

じつは土浦は第2次世界大戦前に海軍航空隊の基地が置かれたことなどもあり、この桜町に料亭や遊郭などが集中し、花街として栄えていたのだそうです。

 

駅前には「味ののれん街桜小路」というちょっとヤバそうなアーケードがあり、路地の奥には小さなスナックやらサラ金が入居する雑居ビルがびっしりと並んでいます。

 

味ののれん街桜小路

 

なんとなく「常磐線」の風情を残したディープな雰囲気です。

 

で、その小路をさらに奥へ奥へと進んでいくと、あやしげなチョンの間風の飲み屋が軒を連ね、やがて目当てのソープ街へとたどり着きます。

 

つまり、タコ社長のようなどスケベ中年オヤジのマインドは、この路地を通り抜けるだけですっかりオマンコモードにシフトしている、という寸法です(笑)。

 

というわけで今回は茨城県風俗総合ランキングNO.1を継続中の「G―SPOT(Gスポット)」というソープに入ってみました。

 

gspot

 

正直いって、土浦のソープなんてあまりクオリティを期待していませんでした。

 

でも、このお店はちょっと事情が違っていました。

 

だってここは芸能プロダクション直営店で現役のAV女優がたくさん在籍しているんです。

 

その数、総勢100名以上。

 

まさに圧倒的なキャストクオリティーです!

 

料金設定は60分20,000円、75分23,000円、90分29,000円。(Gプライスほか、割引企画多数。詳しくはHPで)

 

今回タコ社長のデカチンを、オマンコでぐっちょんぐちょんに捏ねまわしてくれたのは「ひ○ちゃん(21才)」でした。

 

gspot

 

「こんばんはー♪ ひ○ですー♪ はじめましてー♪」

 

ひ、ひ、ひ、ひえええええ! こ、こ、こ、こ、この女の子は!?

 

彼女をみたタコ社長はチンコを勃てるよりさきに、超ビビって立ち尽くしました。

 

じつはこのひ○ちゃんが単体のAV女優であることはさきに黒服さんから聞いて知っていました。

 

でも、このお店では(いろいろ事情があって)女優名は伏せられていたんです。

 

なので、根が疑り深いタコ社長は、

 

「女優名はいえないとかいって、本当は『単体AV女優』なんてフカシなんじゃねえの。仮にAV女優だとしてもインディーズのAVにちょこっとでただけの3流女優なんじゃねえの」

 

とタカをくくっていました。

 

でも、黒服さんのいってたことはウソではありませんでした!

 

なぜそう断言できるかというと、わたしはすでにネットで彼女の出演作を見まくっていたからです。

 

早い話、タコ社長はもともと彼女のファンだったんです。

 

彼女は萩○○々という女優に間違いありません!

 

色白でうりざね型の和風美人。お乳はEカップの美巨乳。

 

上品な印象の萩○○々が男優さんと絡んでいるうち超はしたない痴態をさらすAVが、タコ社長はなにより大好きだったのです!

 

「ええー! わたしのファン!? 本当ですかー?」

 

わたしはファンだという証拠に、彼女が出演したAVのタイトルを告げました。

 

「本当だよー♪ ぼく、萩○○々ちゃんのAVみながら何回オナニーしたかわかんないよー♪ ぼくのようなパッとしないオッサンが、本物の萩○○々ちゃんに相手をしてもらえるなんて夢のようだよー♪」

 

わたしの声は興奮と期待と緊張とですっかり上ずっていました(笑)。

 

「うそー♪ 本当なんだ♪ うれしー♪」

 

ひ○ちゃんは真っ白い歯をみせて笑いました。

 

やっぱり単体物AVを担っているだけはあります。全身から発する輝きが素人女子とはぜんぜん違っています。

 

「うふふ♪ だったら今日はAVよりエッチなことをしちゃいましょうね♪ さあ、浴室に入りましょ♪」

 

「はーい♪」

 

タコ社長はこの段階で相当量の精液を漏らしていました(笑)。

 

 

すでに申し上げた通り、わたしは彼女の出演作品をくりかえし視聴していたので、彼女の裸体はしっかり脳内ファイルに保存されていました。

 

でも、やっぱり「生身」ってぜんぜん違います(笑)。

 

ひ○ちゃんはパソコン上でみるよりずっとお肌のきめが細かく、お乳やお尻の弾力が極上でした。

 

そして、なによりわたしが目を見張ったのはマンコです!

 

それまでのわたしはモザイク越しの彼女のマンコしか見ることができませんでした(笑)。

 

それがいまでは無修正で目の前のまえに存在しています。

 

彼女の陰毛は淡く、かわいい形にカットされていました。

 

その下の割れ目は丸見え状態です。

 

「ひ○ちゃん、オマンコくぱあっとしてみて♪ ぼくはずっとひ○ちゃんの無修正のオマンコをみたかった♪ 必死にモザイクを凝視して、無修正のオマンコを想像しながらオナニーしてきたんだから♪」

 

「うふふ♪ びっくりしないでくださいね♪ じゃあ、広げますよ♪」

 

くぱあ。

 

おおおおおおおお! ひ○ちゃんは今までわたしが想像していたよりずっと険しいマンコをしていました。

 

小陰唇は大きく肉厚で、それが複雑に折り重なってよじれています。

 

「どうですか? ちょっとグロいよね♪」

 

「グロい! ものすごくグロい! でも、グロいほうがいい!」

 

わたしは初めてみることができた無修正グロマンコに感動し、なおかつ興奮して、ひ○ちゃんのクリトリスを剥きだしにして舌で揉んで、捏ねました。

 

「あ、ああああ! 感じるうう! だめえ、だめえええ! いく、いっちゃうよおおお!」

 

ひ○ちゃんはアナルのしわをキュウキュウ揉み合いながらいってしまいました(笑)。

 

「ひ○ちゃん、撮影で男優さんに責められたりしているときって、本当に感じてるの?」

 

「そりゃあ中にはダメな男優さんもいるけど、相性のいい男優さんだと、もう、めちゃくちゃ感じちゃう♪」

 

「じゃあ、ひ○ちゃんは演技じゃなくて本気で感じて潮を吹いてるの?」

 

「そう♪ 男優さんにピンポイントでGスポット責められると自然にでちゃうの♪」

 

「ぼくも試していい?」

 

「いいですよ♪ 吹かしてください♪」

 

わたしはひ○ちゃんからアドバイスを受けながら、指でそのポイントを探り、刺激しました。

 

「あ、そこ! そこをツンツンして! あ、だめ! 漏れる、漏れちゃう! あ、あああ!」

 

ひ○ちゃんのマンコからビシャ! ビシャ! っと温い水が噴き出し、わたしの顏にかかりました(笑)。

 

わたしはマンコに吸いつけて懸命に噴き出す潮を飲みました。

 

ひ○ちゃんの潮は極上のスイーツでした(笑)。

 

「お客さんのオチンチン相当大きいよ♪ これだったら巨根男優としてやっていけるかもしれませんよ♪」

 

ひ○ちゃんはわたしのデカチンをお口でモミモミしながらそういってくれました(笑)。

 

でも、わたしは知っています。彼女がわたし以上にデカチンの黒人二人と3Pをして悶え狂っていたことを。

 

わたし程度のサイズで彼女を喜ばせることができるのでしょうか。

 

「いいですか? じゃあ、いれますね♪」

 

ひ○ちゃんはわたしの亀頭を膣口にあてがうと、むにゅうっとチンコ全体をマンコで包み込みました。

 

うううううう。なんと心地いい絞めつけなんでしょう!

 

「あ、ああ! 大きい! 奥に当たる!」

 

ひ○ちゃんは息を荒げながら大胆にお尻を捏ねていきます。

 

わたしのチンコは彼女のマンコの肉でしごかれ、捏ねられ、揉んで絞められました。

 

「だめだよお、ひ○ちゃん! そんなに絞められたぼくすぐいっちゃうよおお!」

 

「きて! 一緒にきて! あ、ああああ!」

 

「いくうううううう!」

 

わたしはひ○ちゃんのお尻を両手でわし掴んで、何度も何度も引き金をひき、ありったけの精液をマンコの中に放ちました。

 

いやあ、近頃こんなに長く射精の余韻を感じたことはありません。

 

わたしにとって、冗談ではなくじつにファンタジックな快感でした。

 

みなさん、もし土浦に気に入った観光スポットがみつからなくても、桜町の路地を抜け、このお店のドアをあけさえすればきっと他所では味わえないミラクルが体験ができますよ。

 

ちなみにわたしは出張を終え東京に戻っても、このときの体験が忘れられず、毎日のように萩○○々のAVを再生してオナニーしています(笑)