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吉原(東京)のソープ!アカデミー(吉原)の体験記

日本政府は東京オリンピックが開催される2020年までに、外国人旅行者の数を現在の2000万人から4000万人に増やすといっています。

 

2倍ですよ、2倍!

 

弱小旅行社のオーナーとして、これは無視できない数字です。

 

日本にやってくる外国人旅行者たちをわたしの旅行ビジネスに取り込むことができたら、タコ社長は巨万の富を手にすることができるはずです。

 

そのためにいまどんな手を打てばいいのか。

 

遅ればせながらわたしは毛のない頭をしぼって考えました。

 

そしてある秘策を思いついたのです。

 

滝川クリトリスじゃなくてクリステルさんは、オリンピック開催地を決めるIOC総会で「日本人のお・も・て・な・しの心」を訴えかけて、開催をゲットしました。

 

でも、あのときタコ社長は不満でした。

 

「日本文化に潜在している世界最高級のおもてなし」についてまったく言及されていなかったからです。

 

では「日本文化に潜在している世界最高級のおもてなし」とはなんなのでしょう。

 

たとえば日本には近頃世界中の女子たちが関心をよせる「かわいい文化」というものが存在します。

 

キャリー・パミュパミュちゃんや初音ミクちゃん、PerfumeやBABYMETALなどの活躍、あるいはSNSやYouTubeを通じた原宿ファッションの紹介によって世界中に「日本のかわいい」が周知されるようになったのですね。

 

でもわたしにいわせれば「かわいい文化」なんか、日本文化のほんの一端を拡大してみせているにすぎません。

 

日本文化の中核をなしているのは「かわいい」なんかじゃなくて、じつは「きもちいい」なのです!

 

つまり「オマンコ文化」です!

 

吉原

 

「チンコのおもてなし」なのです!(笑)

 

滝川クリトリスじゃなくてクリステルさんは、本当はIOC総会で、

 

「わたしたち日本人女子は世界最高水準のマンコで全世界のチンコをきもちよくします。お・も・て・な・し」

 

と訴えるべきだったのです!(笑)

 

しかし、まあ、済んでしまったことにあれこれ文句をいっても仕方がありません。

 

こうなったら日本を訪れた外国人に実際のオマンコを体験してもらい、日本文化の奥深さを知ってもらうよりありません。

 

そこでオリンピック開催を奇貨としてわたくしタコ社長は、外国人旅行者たちにむけて「JAPANこっそりオマンコツアー」を企画してみようと思い立ったのです(笑)。

 

ツアー内容はもういわなくてもわかりますよね?(笑)

 

日本にやってきたオマンコ好き外国人を集めて、日本の風俗店を巡る旅を敢行するのです。

 

そういうタイプのツアー内容を検討しようと、先日は日本の「変態の聖地」と呼び声も高い池袋の現地調査をおこなってまいりました。

 

手ごたえはもちろん「あり」です(笑)。

 

やはり日本のマンコは世界一です(笑)。

 

そこで今回は歴史的にも、地理的にも「日本性風俗のど真ん中」というべき町を取材してみました。

 

その町は「吉原」―――花魁の発祥地です。

 

吉原

 

吉原といえば江戸時代から売春防止法が施行された昭和33年まで約340年間つづいていた日本最大の遊郭街です。

 

その場所が現代でもソープ街へと姿を変えて現在まで「きもちいい文化」を伝承しつづけているんですから、日本人のマンコに対するこだわりってほんとにたいしたものです(笑)。

 

ここ吉原の現在の住所は、台東区千束4丁目。山谷のどや街と隣接したところにあります。

 

最寄駅は地下鉄日比谷線の三ノ輪駅。

 

土手通りを吉原方面にむかって歩いてゆくと「天ぷら・土手の伊勢屋」や馬肉鍋で有名な「中江」「あつみや」など、遊郭だったころの風情を残した木造家屋が点在していて、味わい深いです。

 

いよいよ吉原大門に近づくとその手前に「あしたのジョー」の像が立っているので、それがソープ街に入る目印になっています。

 

なんでも丹下拳闘クラブがあった「泪橋」にちなみ町おこしのためにこの像が建てられたそうなんですが、ジョーはもう真っ白な灰になって燃えつきたはずです。

 

それなのにソープ街の入り口に佇み、いまだに道行く人から「勃て! 勃つんだ、ジョー!」といわれ続けているなんて、哀しすぎると思いませんか?(笑)

 

吉原大門をくぐり抜け、有名な「見返り柳」を振り返りつつソープ街にはいると、眼前に建ち並ぶソープ店の数に圧倒されます。

 

吉原のソープ街

 

現在ここには135店舗のソープが営業しているんですって。

 

今回わたしが利用したのは「東京吉原アカデミー」という高級ソープです。

 

もし外国人をこのお店に招待したら、彼らはもう自国の女子を抱けなくなるかもしれません。

 

そのくらいこのお店の女子たちのクオリティーは高いです。

 

ウソだと思うならみなさんもHPをのぞいてみてください。

 

在籍女子約60名全員が若く、そしてとんでもない美形女子でしょ?

 

吉原のソープ街

 

そのうえ全員が(オーナーさんの趣味なのでしょうか)巨乳揃いです(笑)。

 

ビバ! ジャパニーズ・オマンコ!

 

料金設定は110分(入浴料)16,200円。

 

今回わたくしタコ社長のデカチンを巨乳とぷにゅぷにゅマンコでメロメロにしてくれたのは「はる○ちゃん(21才)」でした。

 

「はじめましてー♪ こんばんはー♪ はる○でーす♪」

 

やってきたはる○ちゃんをひと目見た瞬間からタコ社長の心臓とチンコが同時にドクンドクンと脈打ち始めるのがわかりました。

 

お顔のクオリティーは控えめにいっても綾瀬はるかを超えてます!

 

しかもお乳のボリュームがはんぱないっす!

 

「Iカップなんです♪ もうこのサイズのブラジャーが売ってなくて困ってるんですう♪」

 

困るって……(笑)。貧乳女子がきいたらグウで殴られますよ(笑)。

 

吉原アカデミー

 

こんなにどエロい女の子とこれからオマンコできるなんて、なんだか現実感がありません。まさに夢のようです。

 

じつははる○ちゃんの出勤スケジュールをみたとき、タコ社長はちょっと気になることがありました。

 

それは彼女の出勤日です。はる○ちゃんの出勤はおもに土日のみ。しかも出勤時間が朝の9時から午後3時半まで、と決まっているのです。

 

もしかしたらはる○ちゃんって平日は一般企業で(しかも一流企業の秘書とか受付嬢として)働いているのではないか? だから土日しかシフトを組めないのではないか?

 

だとしたら、ムフフフフフ。なんかそそられますよね。

 

だって平日はビシッとしたスーツ姿でバリバリ仕事をこなしている女子が、週末になると素っ裸になってわたしのように不細工なハゲ中年のチンコをレロレロしているんですよ。

 

はっきりいってわたくしはそういう設定が大好きです(笑)。

 

そのことをはる○ちゃんに告げると、

 

「フフフ♪ わたしのプライベートについてはお客様のご想像におまかせします♪」

 

といってはぐらかされてしまいました。

 

「それでは浴室にまいりましょ♪」

 

「はーい♪」

 

タコ社長はフル勃起したチンコをびよんびよんと弾ませながら浴室にはいりました(笑)。 いまこれをお読みの中高年のみなさん。

 

みなさんはいままで一回でも「Iカップ巨乳&美形女子」と一緒にお風呂に入ったことがありますか?

 

風俗オタクであるわたしも、はる○ちゃんクラスの巨乳女子とお湯につかるのは初めてです。

 

みなさん。

 

これは、もう、勃起チンコが破裂するじゃねえかっつーくらい興奮しますよ!(笑)

 

まずはる○ちゃんって日本人にはありえないくらい色が白いっす。

 

お乳は小玉スイカ並みにでかいっていうのにまったく垂れていません。ピンク色をしたかわいい乳首がキュっと上向いています。

 

そのせいかウエストのくびれ方が強烈です。

 

お尻の形は美しいハート形。

 

しかも彼女はマンコをつるんつるんのパイパンにしていました。

 

それがまるで蒸しあがったばかりの肉まんのようにふっくらと盛り上がり、中央に一本筋の割れ目が走っています。

 

みているだけでいかにもくぱあっとしてみたくなる割れ目です(笑)。

 

「はる○ちゃん、オマンコくぱあってしていい?」

 

「いいですけど、ウフフ、けっこうヤバいですよ♪」

 

「どうヤバいの?」

 

「くぱあっとすればわかります♪」

 

そうですか。

 

それじゃあお言葉に甘えて。

 

くぱあ。

 

お、おおおおおお!

 

たしかにこれはヤバい!

 

真っ白な肉まん風の表側と中身は大違いでした!

 

ブルドックの口のようにただれた肉ひだがぐっちょぐちょに重なり合って、複雑によじれています!

 

「ね? グロいでしょ?」

 

グロい。たしかにグロいですが、美しすぎるボディとグロマンコとの対比が強烈にワイセツです!

 

ためしに包皮をずらしてみると、赤々した大きなクリトリスが肉ひだの間からニュウっと生まれてきました。

 

しかもそれが愛液に濡れてぬらぬらと光りながら微妙にクイクイ動いています!

 

わたしはもうたまらなくなってその巨クリにむしゃぶりつき、舌で揉んで捏ねました。

 

「あ、あああ〜ん♪ だめえ♪」

 

はる○ちゃんは本気で感じているらしく、お尻をくねくねさせながらアナルのしわを揉み合っています。わたしの口にはる○ちゃんの熱い愛液がみるみる流れ込んできました。美形女子の体液ってどうしてこう甘いんでしょう(笑)。

 

「あ、あ、あ、あ、だめだめだめだめ! いっちゃういっちゃうう♪ あ、あああああああ!」

 

彼女は美巨乳をゼリーのようにプルプルさせながらいっちゃいました(笑)。

 

 

 

一回いってしまったはる○ちゃんの身体はさらに敏感さが増してしまったようです。

 

とくに乳首の敏感さは際立っていて、舌先でチロチロ掃いて甘噛みすると、

 

「は!」

 

と息を詰め、ぴゅぴゅっとおしっこをチビらせました。

 

チビるくらいならいっそ飲ませてもらおうと思い、わたしは人間便器になって彼女の聖水をごちそうになりました(笑)。

 

はる○ちゃんのおしっこは愛液よりもいっそうスイートでした(笑)。

 

「お客さんにもよくなってもらわないと困ります♪」

 

ご奉仕に転じたはる○ちゃんは抜群のオマンコ巧者でした。

 

そうじゃなくても彼女にはIカップ美爆乳という最強のスペックをそなえています。

 

そのお乳をわたしの身体中にすべらせながらアナルやチンコを刺激してきます。

 

とくにお乳とお口を併用したご奉仕は極上で、わたしは腰を浮かせて悶絶させられました。

 

実際わたしはそのころ、かなりの量の精液を漏らしてしまっていたと思います(笑)。

 

それでもチンコはみなぎる一方で、痛いほど硬くなっていました。

 

そうしてクライマックスには彼女が上になって、ひたひたに濡れたマンコにわたしのチンコがにゅるんと包まれました。

 

うううううう! なんて熱くて、弾力のあるマンコなんだあああ!

 

はる○ちゃんがお尻を捏ね合わすたびにチンコはマンコの肉の中で圧迫され、ひしゃげては絞められました。

 

「あ、ああ、大きい! 当たるう! 奥に当たって気持ちいいいいい!」

 

はる○ちゃんとわたしはお互いに激しく恥骨をこすり合わせながら、

 

「いく、わたし、またいっちゃう! きて! 一緒に来て!」

 

「いくよ! おれももういく! お、おおおお!」

 

「あ、いくううう! あ、あああああ!」

 

わたしたちは互いにひっしと抱き合いながら同時にいくことができました(笑)。

 

そのときわたしは外国人旅行者の間で「JAPANひっそりツアー」が大評判になることを確信しました(笑)。

 

やっぱり日本のオマンコは世界一です!

 

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